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2002/08/15 20:28:47
(oWOYF9nc)
私は、熟女好きの28歳です
52歳の母と二人暮しです
先日、「たまには、親子で思いっきり呑みたいね」と母が言うのでつきあいました
二人で一升ほど空けた頃、急に母が「オマエ熟女とか年増が好きなの?」
「べつに どうしてそんなこと聞くんだ?」
「オマエが、そういう雑誌を持っているの知ってるのよ」
私が黙っていると
「隠す必要ないよ、恥ずかしいことじゃないのよ」
「若い娘とするより良いんだ。たまらないんだ」
「エッ 経験もあるの? 何処の人?」
「大久保や鶯谷にそういう店があるんだ」
そして沈黙のあと、お互い自分の部屋に戻った。そして30分後部屋のドアが開き
そこには、化粧をし、黒のミニスカート、黒のパンストの母が立っていた。
そして私に寄り添ってきた。香水の香りとむっちりした太ももに、私は理性を
失いかけていた。そこに一言
「オマエが他所で中年女とオマンコしてるなんて許せない」
「私だって若い男を思いっきりくわえたいわ」
その言葉で切れた私は、母を押し倒しスカートを捲り上げた。
パンストの下は、黒のTバック、無性に興奮し、そこに顔をうずめた。
そして四つん這いにさせ、オマンコをなめ回した。
獣のような声で、母は悶えた。69でお互いを気の済むまでなめ合った。
両足を肩に抱え挿入した。そして突きまくった。
私の下で悶える表情には、いつもの母の姿はなかった。
最後はケツを抱え、パンパン音をさせバックで果てた。
後で解ったのだが、母はいつも私のチンポを夢見ていたとのこと。
そして下着や香水、ミニスカートを買い、陰毛の処理もし、機会を待っていた。
それから毎晩、熟女を装って私を求めます
母親と近親相姦を望んではいませんでしたが、油の乗った熟女のケツを
バックからつきまくれるのは、最高です。