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2002/08/16 16:35:22
(uFIxcZfk)
父が死んで、後添えの母が田舎で一人暮らしをしている。
久しぶりでたずねて、泊ることになった。
夜、風呂から上がった義母が、肩や腰が痛むというので、マッサージをしてやった。
55歳の義母の腰を揉んでいるうちに、そのむっちりとした肉体に
ムラムラトしてきた。僕のペニスが立ってきた。
義母の腰から、お尻、太腿と、だんだんせいかんたいのほうへと
マッサージを移した。
義母は、無言になってそのままうつぶせになっている。
僕の硬くなったペニスを義母のお尻や太腿に押し付けながらマッサージをした。
太腿の内側の方に手をはわすと、ぴくっとする。
今度は、義母のからだを仰向けにして、本格的に、前擬に取り掛かる。
義母はしっかり目を閉じている。
胸を触ると乳首が硬く膨らんできた。
パンツの裾から手を入れてあそこに指を差し向けたら、もう濡れている。
義母の手を取って、僕のペニスを握らせると、しっかりつかんで、しごいてくれる。
義母を全裸にして、のしかかる。ペニスをいれると、義母はあっといって僕にしがみついた。
僕が腰を使うと義母はあんあんといってのた打ち回り、たちまち達してしまった。
それから、2回やって眠り、朝、また1回やってふらふらになって帰った。