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2002/08/14 02:28:42
(78ycggXa)
お盆休みに帰省中の人妻涼子40歳を頂きました。
旦那とケンカして一人で飲みに来ていたので仲良くなり、
そのまま車に連れ込みキスしたら凄い積極的でホテルへ直行。
明るいところで見ると顔は泉ピン子に似ているけど唇がエロイ感じでグッド。
体つきも中年特有の脂肪が適度についてなかなかいい~。
オッパイは大きく垂れていて乳首が大きく腹は三段バラ、尻はムチムチだよ。
酔っ払っているので部屋に入るとすぐに脱いでしまった。
よっぽど溜まってるのか俺の臭いチンポにむしゃぶりついてきて涙目でしゃぶってくれる。
涼子は酒の臭いと体臭で牝の匂いプンプンで俺のチンポは破裂しそうなくらい大きくなった。
たまらなくなって涼子の髪の毛を掴んで口の中へ思いっきり濃い液体を射精してやった。
涼子はむせながらもゴクリと濃い液体を飲み込んだよ。
口のまわりはヨダレと精液で濡れ光ってこれがまたそそる顔なんだよね。
涼子の股を開いてアソコを見るとものすごく毛深くて剛毛がびっしりで驚いた。
ビラビラも大きくどす黒く中身のピンクが妙に綺麗に見える。
毛に汁がいっぱいついてビショビショで肛門がヒクヒク動いているよ。
涼子は酔いが醒めたのか「恥ずかしい、嫌~」と色っぽい声を出して
逃げようとするので両足を持ち上げてアソコを舐めまわしてやった。
俺の鼻がクリちゃんにあたったら「イグ~ッ」と言っていってしまった。
俺は顔中涼子の淫水でべっとりで涼子にキスしたら綺麗に舐めてくれたよ。
一生懸命奉仕する人妻を見ていたらムラムラとひどく虐めたくなってきた。
つづく