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2002/08/03 22:37:34
(V6wMWBcB)
俺の会社は運送業なんだ。
事務所には二十歳の姉ちゃんと四十五歳のおばはん事務員がいる。
姉ちゃんは可愛いからいいんだけど、このおばはんはヒステリー気味で
毎日運転手を怒鳴り散らしているんだよ。顔は富士真奈美そっくり。
おばはんは陰険な女だけれど体はムチムチでオッパイは大きくケツもでかいよ。
事務服のシャツのボタンなんかはちきれそうだぜ。パンツラインもクッキリ。
俺はいつもおばはんの言うことを従順に聞いて気に入られてるんだよ。
目的はこいつを犯す事ただひとつ。そして今日ついに犯してしまったぜ。
今日は会社は休みなんだけど、仕事があるから手伝ってほしいと言われ
俺は喜んでお手伝いに事務所へ行ったよ。
事務所には おばはん(ケイコ)と二人きり、仕事もひとだんらくして
雑談していたらえっちな話題になって、俺がケイコさんのこと好きだといったら
真っ赤な顔して、旦那がいるとか子供のことを話し始めたよ。
俺がまだ二十五歳と若いとか言ってオロオロになってしまったよ。
俺はこれはできると思い襲いかかったよ。抱きついてキスしようとしたら
いやいやと抵抗するんだけど、その顔がものすごく色っぽくて耳を舐めまわし
乳を揉んでやったら腰砕けになってそのままソファーに押し倒したよ。
メガネをはずして顔を抑えてキスをしたら観念したのかおとなしくなって
少し泣いていたが舌を入れたら舌を絡めてきたぜ。
俺は唾をいっぱいためてケイコの口の中にどろりと流し込んでやった。
ケイコはノドを鳴らしながらごくりと飲んだよ。それをなんかいも繰り返したら
ケイコの顔は俺の唾でベトベトだよ。俺はチンボをケイコの口の中に
突っ込んでしゃぶってもらったぜ。生意気なおばはんとは思えない顔で
しゃぶるものだから俺は気持ちよくなってそのまま射精してしまったよ。
ケイコは唾と精液でドロドロになりながら俺のチンボを握って離さない。
このおばはんはもう半狂乱で欲情してしまい。俺の服やズボンを脱がし始めたぜ。
これじゃどちらが犯しているかわからなくなってきた。
俺も負けずにケイコのシャツとブラを脱がせ大きいオッパイと乳首にむしゃぶりついた。
ケイコはくしゃくしゃの顔でヨガリ声を出し感じまくってやがる。
スカートとパンツを脱がすともう大洪水、パンツは濡れて染みだらけだ。
そのパンツでケイコの汚れた顔を拭いてやった。濡れ濡れビショビショのマンコに
指を入れたら「うぐっ~いぐぅ~」と言っていっちゃったぜ。
マンコはヒクッヒクして中から白い液体が出てきたのでそれをすくい取って
ケイコの口の中に入れてやったらきれいに舐めとったんだぜ。
真っ裸にしてソファーに寝かせてみると中年特有のいい体をしているんだぜ。
つづく