1
2002/08/03 06:46:10
(58Mjq8VD)
20才で結婚し24才で離婚、翌年再婚したが
30才の時に夫に先立たれたひとみは現在49才だ
子供を産んでいないその体ははちきれそうな位にムチムチ状態
横から見ると、胸は爆乳でお尻は出尻でいずれも90cm級
さぞかし・・・と思えるが、やはり女の一人暮らしのせいか身持ちは堅い
性格も明るく、面倒見がいい為若い社員のお母さん的存在になっている
しかし、そんなひとみの秘密を知ってしまった
ひとみと一緒に休出した際に、イキナリひとみの悲鳴が聞こえた
急いで女子更衣室へ行ってみると、ひとみが座り込んでおり
その足元には大きなムカデが徘徊していた
ムカデを足で踏み潰し、処分してあげると
ひとみを起こそうとしたが、よほど虫が嫌いなのか
腰が抜けてしまって起きれないと言う
仕方が無いので、抱きかかえようとしたら白のスカ-トがポロリと取れた
そしてそこにはいつも清純そうなひとみには不釣合いな紫のパンティ
が申し訳なさそうなくらいの小さな姿を現した
少なからず、好意を抱いていた俺はその衝撃の大きさに勝てず
そのままひとみを押し倒してしまった
「だめ~」と絶叫を上げられたが、おかまいなしににパンティの上から
マンコを撫でてあげると、「いや~ん、そこはだめ~」
2~3回撫でただけで、パンティにシミがにじみ出てきた
パンティを取ってみると、毛はきれいに剃りあげてあり
小指大にも勃起したズルムケのクリトリスと真っ黒を通り過ぎて
紫色に変色したマンビラが顔を出した
しかも今までに嗅いだ事も無いくらいのマン臭
あまりのギャップとグロテスクなマンコにわが愚息はシンナリとしてしまった
そのまま立ち去ろうとしたら、「ねっ!お願い!」
とズボンを脱がして萎えてしまった愚息を取り出したかと思うと
そのまま汗をかいて異臭を発している物の臭いをかぎ出した
「これよ!これ!、この臭いを嗅ぎたかったの」
そのままのど奥深くまで吸い込み、猛烈な勢いでしごき始めた
自分のマン汁を塗りたくり、クチュクチュとイヤラシイ音を立てながら
亀頭部分を舌でなで回され、尿道口の中を舌でチロチロされた瞬間に
口の中に4日程溜めたドロドロを発射してしまった
「濃いわ~」と言いながら、すべて飲み込んだひとみ
その後、ひとみに手を引かれて仮眠室へと向かった
続きは要望があれば・・・