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2002/07/14 22:43:55
(t8DtnnGI)
お参りを終えた二人組みに、「お昼ご一緒にどうですか?」と声をかけた。
個人差はあるものの単独より複数の方が、警戒心が薄いみたい。
蕎麦屋で天ざると軽く日本酒をご馳走した。
58歳と61歳であり、うまくいけば3Pいけるかなと思ったが、
58歳の方は対面の席にも関らず、口臭が匂ってきて口説く気分は萎えた。
食事も終えて、タイミング良く58歳がトイレに立ったので、
61歳のマサヨに絞った。
「それにしても、彼女、お口が匂うけど、どっか悪いのかな?」
「そうなのよ!」と、悪口に近い話が出てきました。すかさず、
「もし、よかったら、後で飲みなおしませんか?」と携帯番号を渡した。
夕方、昼間に別れた駅で待ち合わせをして、居酒屋に飲みに行った。
その気で来たらしく、軽く飲んで、ラブホテルに行った。
普通のワンピースだったが、下着は赤で上下お揃いのレースだった。
パンティの方は貰っておいた。胸は小さいがしっかり垂れている。
乳首をしゃぶると、「あん」と小さな声をあげた。
アソコを擦ると、すぐマン汁で湿ってきた。年齢の割には汁は多いほう。
自分も全裸になり、とにかくねじ込んで、中に出した。
一回戦が終わった後、お風呂に入ってキスをむさぼった。
「こんなの久しぶり」と言っていた。
ベッドで仕切りなおしで、フェラさせると、全く下手。
精液を飲んだこともほとんど無いと言う。
チンコは勃ったので、クンニすると、さっきとは比べ物にならないくらい
ズルズルに濡れた。それから、抜かずで二回マサヨの中に出して、
マン汁と精液でベトベトのチンコを口で綺麗にしてもらった。
結局、四時間ほどラブホにいた。家に帰ってから、マサヨから電話があった。