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2002/07/10 00:33:23
(brrbdc2L)
隣のマンションに住む松○紀子。旦那と2人の息子がいて下の子は高校生になる。長いこと母親をやってるせいかすっかり女を失くして無防備になっている。夏場の部屋着はロングTシャツ2枚だけ。いつも交互に着替えて薄汚れている。買い物に出る前にカーテンも閉めずに着替え始める。一応は物陰に隠れるようにしているみたいだが、我が家からは丸見え。弛んだ貧相な乳を被い隠す色気のない白いブラジャー。プックリ張り出した腹の下に生活感溢れる白い綿のパンティー。お腹からオマンコにかけてなだらかに続く膨らみは、妊婦とは違う、太めの熟女ならではのいやらしさを感じさせる。買い物先のスーパーで偶然を装い会釈を交わす。熱心に品定めする後ろに近づき、中腰に突き出した尻にそっと手の甲を当てる。ガードルを履かない彼女の尻は、柔らかさと温もりを素直に伝える。尻の頂からゆっくりと手を滑らせ、大きな尻の輪郭をなぞり、尻の割れ目にそっと手の甲を押し当てる。オマンコからの温もりまで伝わるようだ。買い物から帰るとまた着替え。いつもの部屋着一枚になりそのままリビングの床に立て膝でごろ寝する。脚を外に向け立て膝だからパンティーは丸見え。紀子を女に戻してやりたい。デブで不細工だけど柔らかくてそそる身体つき。ビールが好きで酔うと下品な大声で息子とじゃれ合う紀子。あんなに無防備でいやらしい身体つきの母親が身近に居たら俺なら我慢出来ないと思う。紀子のオマンコをなめたい。