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2002/07/05 23:19:55
(xf1YKzog)
あるチャットで意気投合。2ショットチャットに引き入れ朝までチャット。
翌日、当てずっぽうでそのHNでICQを検索したら、あるある、、
さっそくメーーセージ送信。驚きの返信メッセージが来るまでにそんなに時間はかからなかった。それからと言うもの、熱につかれたように昼は携帯メール。夜はICQと、その会話量は膨大。下ネタもほどほどにキャッチボール出来ていた。携帯番号聞き出し電話でも意気投合。「会おうか」って言うまでに2週間。
ばっかすは約束の日早朝から車で高速をかっ飛んで2時間。K市のJR駅で待ち合わせ。携帯で連絡を取りながら初遭遇。レストランで日本酒を傾けながら食事。互いのテレを隠しテンション高く会話弾み、食後車でそのままラブホに。
痩せぎすの貧相な身体つきに細いキツネ目のM子ではあったがなんとなく漂うスケベ感が彼女の存在を卑猥にさせている。
裏返し、表返し、さかさまにと、あのてこの手で無事1ラウンド終了。思わず
彼女は「ばっかす、上手、、、」続いて2ラウンド目挑戦となったが、50を超えた小生はそうそうはままならず。彼女曰く、「シャワーして来て、口でしてあげる」と。さっそくシャワー、誘って一緒に。そのまま口にほうばってもぐもぐ。少し歯があたるのは慣れないのか高度なテクなのか。痛気持ち良い。ようやく復活してベッドへ転がりそのまま2回目。正常位だと恥骨と恥骨がこんこんと当たり痛いのがなんとも卑猥。
その後、3回程デートしが、やっと錯覚の世界から生還し、それっきり。
冷静に考えると当時37才と若かったけれど、ハッキリ言ってぎすぎすとした醜女だった、、、