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2002/07/20 21:47:40
(g3Aw/jQd)
今日はすこぶる暑かった。
グータラはいつにも増して、ダラダラしていた。
昼頃、起きると、シャワーへ直行。同時に俺も脱衣所へ。
こっそりパンティを取る。汗とマン汁?でべっとりだった。
濃い女の匂いと汗の匂いを味わいながら、オナニーした。
出てくると、すかさずビール。俺も少し貰った。
部屋に行って、グータラがくるのを待った。
いつも暇になると声をかけてくる。
俺は熟女顔射画像をスライドさせながら、
下半身丸出して、寝そべって待っていた。
案の定、来た。「何してるの?」と戸が開いた。
俺は恥ずかしさを装いパンツを履いた。
タイミング良く射精できれば、面白かったろうに。
手には二本目の缶ビールを持っていた。
「ごめんなさい」と言って去った。
ユニクロのタンクトップとショートパンツが眩しい。
さっき、グータラの味を堪能したんだよという目で見た。