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2002/06/23 18:27:27
(xw5uhqTE)
光子と俺の仕事内容については、6/20付けの投稿を参照して頂きたい。
さて、昨日も光子と一緒に施設内の老人を入浴させる業務の日だった。
俺はこの日も光子の推測100センチの巨乳を拝むのを、楽しみにしていた。
定刻に風呂場に行くと、すでに光子は支度を整えて仕事の準備をしていた。
しかし、その光子の後ろ姿を見た俺は肩を落とし、愕然としてしまった・・・。
いつもの汗とお湯でグッチョリ濡れてスケスケになる、見慣れた白いTシャツ姿
ではなく、期待を裏切る黒のTシャツ姿だったからだ。
俺の熱い視線に気付いたのか?とも一瞬考えたが、正面から光子を見た次の瞬間、
そんな心配はどこかに吹き飛んでしまった。
なんと!今日の光子はノーブラだったのだ!
おそらく、老人を入浴させればいつも下着まで汗とお湯でビッショリ濡れるので、
着替える手間を考え、それならば最初から濡れても透けて見えない黒のTシャツ
1枚なら良いと考えたのだろう。
Tシャツが黒いゆえ、いつもの様な巨乳が透けて見えてしまうというハプニング
は期待出来ないが、光子の大きめの乳首は天井に向かって突き出ている!
おまけに、いつもはブラジャーという乳房そのモノを包み込んでしまう邪魔物が
今日はないため、よりいっそう光子の巨乳は形を露わにしてしまった様だ。
老人を入浴させ始めた光子の巨乳は、ノーブラなためゆえ、普段の数倍も激しく
360度のあらゆる方角へ向かって暴れ始めた!!
光子の巨乳は、体を起こせばまるで騎乗位で下から突き上げられているかの様に
激しく上下に暴れ、前屈みになればバックで思いっきり突かれまくっているかの
様に、激しく前後に暴れている!!
仕事熱心で真面目な性格の光子本人とはまた別の、もう一人の人格が光子の巨乳
には宿っているのではないかと勘ぐってしまうくらい激しい動きだ!!
その後、約1時間に渡り光子の巨乳は疲れを知らずに踊りまくっていた。
仕事に没頭する光子は、自分の体の一部がこんなにも悩ましく、激しいダンスを
演じていたとは、最後まで気付く事はなかった・・・。