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2002/06/15 01:06:42
(VGU9OyTu)
(その3)
夕食後、美菜子さんのお母さんが
「 それじゃ私はお風呂にはいるから。おやすみなさい。」
と言って、奥の部屋に入っていったのです。
私と美菜子さんはリビングに2人だけになりました。
私は何を話そうかと思っていたのですが、美菜子さんのほうから
「 こうちゃん、ソファに座ろうか。」
と言って、テーブルのすぐそばに置いてあるソファに私を誘ったのです。
私と美菜子さんは並んで座りました。
美菜子さんは、さっきと同じ目で私を見て
「 こうちゃん、ずっとおばちゃんのオッパイ見てたでしょ。」
と言ってきたのです。
私は固まってしまって、ただ笑い顔を美菜子さんに見せることしかできませんでした。
美菜子さんは
「 オッパイ、見せてあげるね。」
と言ってTシャツを脱いだのです。
ついに私の目の前に、真っ白で大きな乳房に茶色の乳首が目の前にあるのです。
美菜子さんの身体は程良く脂肪がついて腹部がスカートの上からはみ出てとてもイヤらしいからだつきでした。
私は思わず美菜子さんの身体にむしゃぶりつきました。
そしてその大きな乳房に顔を埋めたのです。
美菜子さんの胸の谷間は少し湿っていて、いい匂いでした。
美菜子さんは私の頭を抱いて
「 こうちゃんも、女の人とエッチなことができる年頃になったんだもん ね・・・。」
と言い、私の頭をやさしくなでてくれました。
そして美菜子さんは私をそっと身体から離して
「 こうちゃんのチンチン、見せてね。」
と言うや、私の前に跪き、トランクスの上からもう爆発しそうなくらい勃起しているチンポをそっとなで、そして
「 ずっと大きくなってたんでしょ。パンツ、脱いじゃおうか。」
と言って、私のトランクスを脱がし始めたのです。
私は恥ずかしさが先立ち、目をつむって、美菜子さんにされるままにトランクスを脱がされました。
そして美菜子さんは私の両膝を左右に広げ私は勃起したチンポを美菜子さんの眼前にさらす格好になったのです。
「 こうちゃん、絶対、絶対に誰にも秘密だからね。」
と言って、チンポをそっと握ってきたのです。
そして美菜子さんは1,2度しごくと、ゆっくりと唇を近づけてきました・・・