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2002/06/14 22:04:54
(40MEP.yC)
まず最初に、管理人さん、ご配慮ありがとうございました。
それから、レスを頂いた方々に心からお礼申し上げます。
(その2)
私は結局風呂場でオナニーをして、冷たい水を頭からかぶってどうにか勃起をしずめ、脱衣場に美菜子さんが用意してくれた美菜子さんの息子さんで、大阪の大学に進学していた晃さんが帰省したときに使う予定であったろう、真新しい下着類を身につけ、居間に行きました。
私が着てきたTシャツとジーンズは、美菜子さんが洗濯してくれていたらしく、洗濯機の中で洗われていたので、しかたなく白のTシャツとトランクスだけの格好でリビングのテーブルに座りました。
食事の支度はすっかり整っており、美菜子さんと美菜子さんのお母さんと3人で夕食を頂きました。
私は美菜子さんの豊かな胸をチラチラと視線の中に置きながら食事をしていたの
ですが、白のTシャツに浮き出た乳首が、心なしか勃起しているように見え、先ほどみたときより、あきらかにくっきりとシャツに浮き出ているのをみて、すっかりチンポが勃起しきってしまいトランクスの生地に締め付けられて痛かったので、座っていた私は、しきりにトランクスの中で暴れているチンポの位置を変えていました。
「こうちゃん、おかわりは?」
美菜子さんがそう言ってくれて、私は茶碗を美菜子さんに差し出しました。
美菜子さんはご飯をよそってくれて、私の横に持ってきてくれましたがそのとき、美菜子さんが
「はい、まだあるからお代わりしてね。」
と言いながらテーブルの上に茶碗を置くとき、どうしたことか前屈みになったのです。
Tシャツの胸元から大きな真っ白い乳房が見えました。
もう少しで乳首まで見えそうになりました。
けど、もう少しで肝心の乳首が見えません。
しかし、次の瞬間、美菜子さんが右手の親指と人差し指でTシャツの胸元をつまみ、少し下に引っ張ったのです。
そのとき、見たくてたまらなかった美菜子さんの乳首を私はついに見ることができたのです!!
私は乳首に釘付けになりました!!
そして、美菜子さんは左手で私の股間に手を置いてきたのです。
私は思わず美菜子さんの顔をみると、美菜子さんは私が初めて見る、とてもいやらしい笑顔で私の目をじっと見つめています。
私は美菜子さんのお母さんを見ると、テレビの歌手のほうに熱心に見入っています。
美菜子さんは私の痛いほどに勃起したチンポをそっとなで、ポンポンと2,3度手で軽くたたくと何事もなかったかのように自分の席に戻りました。
私はそれから食事が済むまで何をどう話たのかよく覚えていません。
頭の中は、美菜子さんの乳首と、チンポを触られた感触が支配していたのですから。
やがて食事が終わり、美菜子さんは
「 こうちゃん、服洗って、今干しているから、今夜は泊まっていきなさい。
あした朝帰ればいいでしょ。」
と行って来て、美菜子さんのお母さんも是非そうしなさいと言ってくれたのです。
私は美菜子さんの家に泊まって、真夜中に2人きりになればまた、胸をみせてくれるかもしれないし、うまくいけば美菜子さんがお風呂に入っているところをのぞき見できるかもしれないと思い、その申し出をありがたく受けたのです。