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やっぱ朝の公園は最高

投稿者:じん
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2002/06/01 05:48:47 (iS21YG8j)
最近は夜が明けるのが早いですね。4時でもう明るく成り始めますが、公園に行くと見るからに寝起きの女性が犬を散歩させていました。すれ違いざまにチェックをすると、40代前半のやせ型、青いカーディガンのしたはTシャツ・ノーブラ、薄地のロンスカ。まとめた髪のぱさつきが生活感を醸し出していて◎。噴水を回るコースを行った為、私は反対側から回る事に。茂みを足早に抜け、射程距離に入ると、奥さんは犬をベンチの端に繋ぎ、体操を始めました。私はズボンを下げ大きくなったアレを見えるようにポジショニング。Tシャツの丈が短いので腕を上げるとアレが見える仕様です。奥さんに腕を回す運動をしながら近づき、「お早いですね」と声をかけました。「お兄さんも早いのね」とこちらを見ながら返事をしましたが、下(私の下半身)で視線が一旦止まりました。私は腕のストレッチ(勿論アレが見えるように)を続けながら世間話をフリ、当たり障りのない会話を続けました。奥さんの表情を見ると明らかに下半身を意識しています。少し顔も赤いようでした。数分後、奥さんの胸のポッチが大きくなっている事に気付きました。チャンスとばかりに「あ、奥さんノーブラなんですね」と話題をふりました。すると奥さんも「お兄さんも大事なのが見えてるわよ」と下の話題で返事が来ました。が、犬の紐をほどきながら「きれいな色のおチンチンね」と微笑しました。帰る感じだったので、勇気を出して奥さんの前に回り、ズボンを下ろしながら「じっくり見てください!」と露出しました。奥さんは回りを見ながら「人が来るわよ」といいましたが視線を下半身に戻しました。私はすぐさまシゴいて「イクまで見てください」と言いました。「いやよー」といいながらも犬の紐をベンチに結び直し始めました。奥さんがベンチに座ったので隣側に立ち、奥さんに見せつけるように腰を突き出したのですが…なんと、私の手に自ら手を添え、一緒にシゴいてくれるのです。これをOKと判断し、私は左手を奥さんの胸へ。柔らかい感触が堪りません。奥さんのペースが早いのでイキそうになりました。「もうイキそう」というと同時に濃いものがドクドクと出てきましたが、奥さんはシゴくのをやめません。ザーメンが奥さんの白い手に垂れていきます。絞るように数回強くシゴくと奥さんは手を離しました。しばらくその手を眺めていましたが、人がやって来る気配がしたので、ベンチにこすりつけ立ち上がりました。私もズボンを上げ「ありがとう」とお礼しました。奥さんは「またね」と、犬を連れて去って行きました。
 
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