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2002/05/26 02:12:55
(97NaeWai)
・・・おばあちゃんが眠っている。
ぼくが側に行っても、気づかずに寝息を立てて眠っている。
朝は散歩、昼間は膝の上にネコを乗せて日向ぼっこ。
とても穏やかな一日のおばあちゃん。
すうっと布団をめくり、中に入る。
おばあちゃん、一緒に眠ろう。
ぼくは勝手におばあちゃんに抱きついて、温かさを感じる。
やがて、おばあちゃんはぼくに気がつく。
どうしたんだい?
そんな顔をして、ぼくを見るおばあちゃん。
おばあちゃんと一緒に眠りたいんだよ。
おばあちゃんは、優しくぼくを迎えてくれる。
若い頃綺麗だったおばあちゃんは、きっと男の人にもモテた筈。
その思い出に、ぼくが入りこむ。
・・・おばあちゃんの薄い下着をめくり、シワシワになった肌に触れる。
垂れたオッパイは、空気の抜けたゴムまり。
おばあちゃんが声を洩らす。
少し前に別れた彼女と違う温もりのおばあちゃん。
ぼくの手の動きがおばあちゃんの体を震わせる。
ゆっくり、おばあちゃんをハダカにしてゆく。
そして、ぼくもハダカになる。
・・・細い脚を開き、おばあちゃんの割れ目に指を入れる。
ちょっと濡れていた。
水っぽい汁。
ネバネバしていない。
おばあちゃん、舐めていい?
そう言いながら、ぼくはおばあちゃんの股間に顔を埋めていた。
ちょっとショッパイ味がした。
オシッコかも知れない。
指で指圧するみたいにしながら、おばあちゃんのその部分を舐める。
おばあちゃんの声が聞こえてくる。
おばあちゃんの手に、ぼくのものを握らせてみる。
おばあちゃんは、ぼくのものを握り、擦ってくれた。
おばあちゃんも、お口で舐めてくれる?
そう思いながら、ぼくは腰を低くして、おばあちゃんがし易いように。
・・・おばあちゃんとのシックスナインが実現した。
ぼくは、おばあちゃんのお口の部分に腰を合わせて、ゆっくり上下する。
おばあちゃんのものを舐めながら、おばあちゃんのお口を犯している。
生ぬるい感触、そして、歯の当たらない口内は、快感のオアシス。
おばあちゃんのショッパイ汁を舐めながら、腰を振り続ける。
やがて、おばあちゃんとのフィニッシュへ。
・・・そのままイッたら、おばあちゃんがむせてしまう。
ぼくは、おばあちゃんのお口から、ぼくのものを抜いた。
おばあちゃんの口の中で動いてたものは、おばあちゃんの唾で濡れていた。
おばあちゃんの顔にまたがる格好になり、オナニーするようにしごいた。
・・・おばあちゃん、おばあちゃん。いくよ、いくからね。
黄色い電気の灯りの中で、おばあちゃんがぼくを見つめる。
おばあちゃんも興奮している。
ハアハアを息を荒くしている。
そんなおばあちゃんに、快感の頂点を見せるぼく。
おばあちゃん、気持ちいいよ。
薄く目を開いてぼくを見つめるおばあちゃん。
おばあちゃん、お口、開けて。
おばあちゃんが口を開く。
そして、ぼくはそこに向けて、剥けきったものから白液を搾り出す。
いつになドロドロした液。
おばあちゃんの唇や頬にも飛び散る。
ぼくの精液を顔で受け止めるおばあちゃん。
ぼくは堪らなくなり、おばあちゃんの口の中へそっと差し入れる。
おばあちゃんの舌が動き、唇がぼくのものを咥え挟んでくれた。
写真に撮っておきたいほどセクシーなおばあちゃん。
脚を開き切ったおばあちゃん。その股間の下のシーツが少し濡れていた。
おばあちゃんも、イッたんだね。
おばあちゃんの顔に飛び散った精液を舐めてあげた。
吐きそうな程にまずかった。
でも、おばあちゃんの顔を舐め続け、最後に唇を合わせた。
狂いそうな感覚。
そして、ハダカのおばあちゃんに、もう一度抱きついた。
・・・おばあちゃん、最高だよ。