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2002/05/24 04:48:45
(FDy7ghAs)
僕の彼女は、僕より二回りも年上。
年増なんて言葉では言い足りないね。
だって、自分の母親よりも年上。
恥ずかしがる彼女のショーツを脱がせると、ドドメ色の貝が見えた。
可愛い花ビラと言いたいけれど、もうベテランと言える程の色と艶。
もう何本ものペニスを咥え込んだ…貝。
潤ったような貝は、すぐに濡れた。
僕の勃起したものを当てると、すぐに中に滑るかのように…。
程よく吸い付く肉壁。
心地よくピストンを繰り返す…。
彼女は、思い切り吐き出して…と言った。
もう、中に出しても、妊娠の心配のない彼女。
心置きなく射精を…。
僕がペニスを引き抜くと、真っ白の精液が流れ出た…。
生々しさに興奮し、そのまま二回目へ…。