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昨日、雨合羽熟女と

投稿者:じん
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2002/05/19 03:48:08 (QP9G4kcf)
しかし凄い体験でした。先程、コンビ二帰りに交通量の多い道を歩いてました。前には合羽を着て自転車を引いてる小肥りの女性。自分のペースの方が早かったんで追い抜くと天地真理(今のね)っぽい感じでした。香水がきつかったんでスナックのママとかでしょうね。追い抜いて程なく車道をトラックが通ったのですが、水しぶきが見事にヒット、僕はずぶ濡れに。唖然としていると、その真理が「大丈夫~?」と声をかけてきました。「いやいや、見ての通りっす」というと、「風邪ひくわよ。タオル貸してあげるから」と自転車を脇にあった農家の納屋みたいな所に停めました。僕は取り敢えず着いていきました。Tシャツは絞れる程濡れていたので脱いで、雑巾のように絞りました。真理ことおばちゃんは、頼んでもいないのに僕の身体を「災難ねぇ~」と言いながら拭いてくれました。履いていたジャージパンツもつまんでかるく絞るだけで水が垂れてきます。「お兄さん、それも脱いで絞れば?」とおばちゃんは言いました。が、コンビ二程度なんでノーパンだったのです。僕は「パンツ履いてないから良いっすよ」と言いましたが、真理は「見ないから平気よ。そんなん履いてるとすぐ風邪引くわよ」と言いました。「見ないでね」とジャージを脱ぎました。そこは暗がりなんですが、車道はビュンビュン車が走っており、非常に恥ずかしかったのですが、そんな状況とは裏腹にアレは固くなっています。ジャージをよじって絞り始めました。と、突然おばちゃんは私の尻を拭き始めるではありませんか!!「毛深いのねぇ」なんて言いながら。そして背後から手を回し、私のアレに触れました。「おばちゃん酔っ払ってんの?いいっすよ」と言いましたが、興奮してるのか鼻息が荒かった。熟女好きの私でも、あまり好みの範疇に入らない感じのおばさんでしたが、経験するのもアリだろうと思い、振り返っておばちゃんにキスをしました。すると抱き着いて来ました。僕はおばちゃんの雨合羽のボタンを一気に外し、ブラウスの衿元から手を入れました。熟女特有の柔らかい大きな胸がありました。ブラウスの前を開けると何と赤いブラです。ブラは外さずに両乳首を出現させ、激しく舐めました。おばちゃんは自分の親指をくわえながら悶えています。「僕のもしゃぶってよ」と、しゃがませました。すさまじいバキューム攻撃です。危うくイキそうになりました。顔を引き離すと、恍惚の表情を浮かべていました。僕はおばちゃんを後ろ向きにし、合羽ズボンを下ろしました。柔らかい素材の花柄スカートです。サイドのホックを外し、ジッパーを下げスカートを腰に巻き付けました。するとお揃いの赤のハイレグ下着が現れました。僕は彼女の耳元で「いやらしい下着ですね」と小声で囁き、耳に下を入れると「いやーん」と全身で悶えました。陰部を触ると大洪水です。パンティーの横から指を入れ、程々に掻き混ぜました。表現出来ない喘ぎっ振りです。僕は服を着たままするのが好きな人間なんで、このおばちゃんも同様にどれ一つ脱がせる事なく、後ろから挿入しました。おばちゃんは「脱がせてェ~」と言いましたが、耳を貸さず激しく突きました。先程のバキューム攻撃が効いていたので、ものの数分でおばちゃんの中に出しました。抜いてもおばちゃんは自分の腰を振りながら肩で息をして いました。僕はそそくさと服を着て「ありがとう、帰るね」とその場を後にしました。
 
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