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2002/05/15 04:51:12
(PLIMKh.c)
ローカルな町の図書館程、無防備なおばさんっていますね。地元に帰った時、暇なんで図書館へ行きました。色んなタイプの熟女がいるいる。それだけでも目の保養ですが、先日は凄い熟女に遭遇。襟元が大きく開いてピタっとした黒カットソーにジャケット、パツパツなミニSKで一見お水風。さりげなく同じ棚に並び、チャンスを待ちました。するとこちら側を向いて一番下の本を取ろうとかがみました。…すばらしいの一言!!血管が薄く浮いた豊乳の谷間。時々、色っぽく咳ばらい。たまりません。貴方の事を視姦してますよ、とばかりに全身をなめ回しました。すると彼女も気付いたようでこちらをチラチラ見ます。一瞬他の棚に行きましたが、何故かすぐに戻ってきました。するともう一度かがんでくれました、しかも長時間。動く度にプルプルと動く胸。あきらかに見せてくれています。次に彼女はこちらを向いてしゃがみました。ミニから出たフトモモがとてもセクシーだと見ていると…少しだけですが股を閉じたり開いたりするのです!!まるで僕の視線を楽しんでいるように。しばらくして彼女は裏の棚側に移動したので後に続きました。彼女はこちらをチラッと見ましたがまた本を探し出しました。今度はタイトなスカートにつつまれた豊満なお尻を突き出すようにして。僕は通り抜けるふりをして彼女に近づきました。僕の存在を知っているのに尻は突き出したままで、このままだと通り過ぎる際に彼女に触れてしまいます…が、待ってましたという思いで一杯になりました。僕は避けようとしながらも、右手は彼女のお尻にあてがいました。一秒位がエラク長く感じました。掌を下から舐めるように触りつつ「あ、すいません」と謝りました。彼女はこちらを見てニコッと微笑みました。それ以上の進展はありませんでしたが、あの感触は忘れられません。多分…今日も行くと思います。