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2002/05/11 00:55:26
(EDCmSCEN)
中学の頃、貧乏で二間しかない狭いアパートに父と母とばあちゃんと4人で暮らしていた。父は長距離トラックの運転手で、5~7日に1回帰ってくるだけで、母は
昼の11時から2時、夕方5時から夜10時まで近くのラーメン屋で働いていた。
小さい頃から、ばあちゃんと寝ていた私は、ある日からあそこが硬くなるようになってしまった。おばあちゃん子だった私はちんちんがむずむずして痒いと言ったら
痒かったらばあちゃんがかいてあげるからと言って、優しくさすり始めました。
なんともいえない気持ちよさに、ばあちゃんの胸に顔をうずめながら初めての精通をしました。それからは毎日ばあちゃんにしてもらってました。ある日友達から借りたH本で初めてフェラを知り、ばあちゃんにお願いしてフェラしてもらった時は
(ちゅうちゅう)すってるばあちゃんの口の中に出してしまいました。その日からは、毎日フェラで口の中に出してました。SEXは1度もしませんでした。望めばさせてくれたのかもしれませんが、結局いいだせませんでした。私が18の時、ばあちゃんは倒れて死んでしまいましたが、葬式の時、一軒空けた隣のばあちゃんが、私のところに来て、おばあちゃんからいろいろ話は聞いてるよ、これからは私が貴方のおばあちゃんだと思って遊びに来てね。と言ってくれました。ばあちゃんは友達だったこのおばあちゃんに話していました。暇さえあればこのおばあちゃんの部屋に行ってしゃぶってもらいました。本当のばあちゃんより少し若かったけど、今では、75歳になりました。私も結婚して2人の子供がいるのに今でも時々通っています。