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2002/05/12 23:46:12
(D7Q3BkWK)
確かに寿子は身長148cmの痩せ形で小学生体型だった。
はたして、脱がしてみるとわずかな胸の膨らみの真ん中に
人差し指の先ほどもあるでっかい乳首がそそり立っていた。
「昔は少しは胸があったんだけど、子供に吸われて無くなちゃった・・。」
寿子はそう言うと、両手で乳房を隠すようにうつむいた。
「そんなことないよ。きれいだ。もっとよく見せて。」
寿子の両手を胸から外して突き出た褐色の乳首を口に含んだ。
2センチ以上ありそうな大きな乳首は口の中で硬くしこっていた。
その乳首の先を舌でチロチロと舐めたり軽く歯でかんだり
そして、思いっきりチュウチュウと音を立てて吸いつづけた。
声は出さないが「はぁはぁ」という息使いが聞こえてくる。
寿子を仰向けに寝かすとパンティーに手をかけた。
いよいよ寿子の下半身との対面だ。