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2002/05/03 11:15:03
(0VILJGCZ)
高校3年の最後の夏休みの日のことです。
その日は、とても蒸し暑くて深夜、おもいきって一人で
初めて18禁映画を観に行きました。
中は薄暗く、すごい匂いが、たちこめていました。
しばらく座って観ていると、隣に、30歳ぐらいの女の人が座ってきて
「君いくつ、かわいいね」っと言って僕の脚を触ってきました。
恐くなってきてきたので、立ち上がり後ろのほうで、
立ってみていました。するとさっきのオバサンが、
後ろからきておしりを触り、短パンのすそから
手を入れてきました。びっくりして逃げようとしたら、
短パンを一気に足下までずり下げられて、
白いビキニパンツが、丸見えになってしまいました。
まわりに、お客さんがたくさんいたので、
とても恥ずかしくてしゃがみこむと、
オバサンが2、3人ほどやってきて押さえられました。
163センチ49キロと、華奢な僕は身動きできなくなってしまいました。
オバサンはパンツの上から僕のあそこに顔をうずめると
鼻をあてて匂いをかぎペロペロ舐めてきました。
僕はだんだん感じてきて不覚にも勃起してしまいました。
オバサンの唾液と僕のお汁とでパンツが
ぐしょぐしょに濡れてしまいました。
薄ピンク色の亀頭が透けてみえます。
オバサンがニヤッとしてパンツを半分ずらし、
ヘア-を舌でかきまわすと一気にパンツを
ずりおろされました。大きくなったあそこが、
あらわになるとおいしそうにしゃぶりはじめました、
もう一人のオバサンが僕の後ろにきてしゃがみこみ、
おしりのわれめを開き丸見えになったアナルを舐め、
指を入れてきました。
僕はおもわず、「ア~」 と声を上げてしまい
多量に射精してしまいました。終わったあとも、
快感で、しばらく動けませんでした。