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2002/04/25 19:28:44
(Mc4scT1T)
皆さんの励ましで勇気が湧いてきて、先ほど長くも無い髪を切りに行ってきました。
予め電話をしてお客さんが居ないことを確認してから、清水の舞台から飛び降りる程の決心で行きました。
『いらっしゃい、この間はどうも、今回早いのね』と少し微笑みながらいつもと変らない態度、
私はそれまでの緊迫感から開放され、内心ニヤリとしました。
予想通りの短めの薄緑のスカートに、やはり生脚でした、髪は前とは違ってアップにしていて更に色っぽさが増してました。
彼女は前の事には一切触れず、他愛も無い世間話をしながら鋏みを握り仕事の手を進めました。
私も前の事を話すきっかけを探りながらアイズチを打ってましたが、香水の匂いで自慢の肉棒は早くも勃起してました。
丁度カットが終わり一段落したところで、168cmの体を前屈みにしてなにやら探してます
私はすぐにピンと来ました、明らかな挑発です、大きなお尻にくっきりパンティーラインが浮き出ています
しかも少し腰を捻じったような格好をかなり長く続けたんです
生脚のふくらはぎ辺りに静脈瘤に近いような血管が太く浮き上がってるのがあり、その血管が真っ白な太股まで伸びているのを見たとき、狂わんばかりに爆発しそうな感覚に襲われました。
今思えばあそこで一回出しても良かったかなと後悔してます。
でもそれ以上の快感がすぐにやって来ました
顔を剃り始めて間もなく、私の右腕にぴったり下腹をくっ付けて来ました
私は目の前にある彼女の顔を見ながら、右手で肉棒をシゴキました
動く右手の肘の辺りが彼女の下腹をわざと刺激するようにしました、この時点で何をしているかバレてて当然です
そのときケープを剥がし、汁でデロデロになってるペニスをさらけ出し彼女に見せ付けました
彼女はチラッと見ただけで後は私の目を凝視し、その顔は明らかに恍惚の表情で瞳孔が開いている様に見えました。
私は彼女の顔を見ながらあらん限りに精液を吐き出しました。
この間とは違って恥ずかしさはありませんでしたが、最初の時の殻を破るような強烈な刺激はありませんでした。
でも病み付きになるのは間違いありません。
これは埼玉の某市のバーバー○○○でのことです。