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2002/04/22 23:19:34
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今月の中ごろ、13歳年上の39歳の人妻・美代子と2回目のデート。
メルトモから始まり1回目のデートでは一応ジェントルマンぶって
ホテルへのお誘いは控えたが、
今回は妻へのアリバイ工作もしてきたし、美代子のダンナは単身赴任中だ。
美代子は相変わらず僕の倍以上のペースで飲んでいる。
テーブルの下でこっそり手を握るとしっとりと握り返してくる。
「さっき娘から電話来たけど先に寝るように言っちゃった」だの
「今から家に帰ってもみんな寝てて入れないかも」だの
「こういうこと言ってるんだから私がどうしたいのかわかればあなたも
一人前のオトコってことかもね」だの言い出したところで、外に連れ出す。
路地裏で軽くキスして「じゃ、どっか泊まっちゃいますか」と言うと
「あたしなんかでいいの?」と言いながらまた唇を寄せてきた。
ホテルの部屋のドアを閉めた途端、激しく抱き締めてねっとり舌をからめて
キスするともう美代子の腰はいやらしくくねり始めていた。
首筋に舌を這わせつつジーパンの上から美代子のあそこをまさぐると
湿っぽく、熱くなってるのが伝わってくる。
シャツとブラジャーを一緒にたくし上げると、新体操の選手だっただけあって
スレンダーな身体に小ぶりながら形のいいオッパイ。
左の乳首を口に含んで軽く噛むと口の中でみるみる大きく固くなる。
僕の左手で右の乳首をつまみ、右の乳首を舌先で転がし、右手でパンツの上から
クリトリスをもてあそぶと美代子は身体を硬直させて小刻みに震えていた。