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2002/04/23 07:44:50
(AwhClBSr)
小さい頃に、ちょっとしたイタズラで女の子の胸を揉んだコトがあった。
勿論、セックス自身に目覚めたわけでなく、単なる興味であろう。
最近、その頃のイメージが夢に出てきて、急に懐かしくなって…。
ちょうど胸も膨らみ始めた小学校6年生。
オレも、まさか…あんなに大胆に…。
今考えても、随分と自然に出来たモンだなあ…と。
その頃、結構大柄な女の子で、バレーボールでもしそうな感じの…。
その女の子の胸をムンズと掴んで…。
今じゃ、そんなコト無理だなあ。
それで、ダメモトで、その女の子(もうスッカリオバサンだが…)の所へ電話を…。
すると、本人が出たよ。
勿論のごとく、結婚していた。
そして、子供も4人産んでいた。
もうガバガバだな…と思い、電話を切ろうとしたら、相手が意外にも…。
「何か用だった?」
「いや、ただ…電話しただけだよ。」
「何?」
何だか、オレ、複雑な気持ち。
スマートに電話を切ってしまえばいいものを、相手の女の問いかけに答えようとしていた。
「もしかして、逢いたくなったとか…。」
「そんなんじゃねえよ!」
「だって、わざわざ電話してきて…。」
もう、そういう会話は、イケナイ事が起きてしまう雰囲気が濃厚。
結局、オレ、そのまま電話を切らずに、遠まわしに誘いの言葉を…。
情けない…。
ガバガバと言っていたが、それほどくずれていないカラダの彼女だった。
案の定、お互いに憎からず想っていたようだった。
小さい頃、チカンめいた事をするのは、好意の表れ。
そういうことを理解しながらも、交際をしようとは思わずに居た二人。
「胸、触ったでしょ…。昔。」
「ああ、覚えてるよ。」
「ほらっ、いっぱいさわっていいよ…。」
母乳もたくさん出して、子供の唇に吸われたであろう、彼女の乳首。
既に、茶色になり、直径5センチ位になっていた。
すっかり空気の抜けたゴム毬のような乳房だったが、見事なバストだった。
ゆっくり揉みしだき、両方の乳首をじっくり吸い、豊満なバストの谷間にペニスを埋めた。
「このオッパイ、こんなに大きかったんだね…。」
「そう、随分揉まれたもん…。」
そんな言葉にちょっと嫉妬感も覚えた。
「何人くらいに…?」
「わかんない…。」
彼女の上に乗り、胸の谷間でパンパンと音を立てながら腰を振る…。
段々と嫉妬と快感が混じり、昇天を迎えそうに…。
「胸でイッテいいよ…。そのまま…。」
「ああ…。」
「私のパイズリ、最高でしょ?」
コイツ、すっかり、男の悦びを知ってる…。
まるで、ソープ嬢みたいだ。
「いいよ、ほらっ、いいよ…。」
彼女、口を大きく開けて、待つ…。
そうか…。フィニッシュは、口へ…というコトか…。
よしっ、その口の中に、注いでやるっ!
すっかりのぼせてしまい、彼女の胸の中に埋もれたモノを、口の中へ突っ込んだ。
そのまま、腰を動かし、口腔性交だ。
彼女の口の中は最高だった。
絶妙な舌の動き、まるで下の口に入れているような感覚。
当然のごとく、射精を迎えた。
何だろう、この感覚は…。
普通のソープ嬢なら、スッキリ射精出来るのに、彼女の過去にこだわりながら、苛むように…。
むせるコトなく、彼女は口の中に放出されたモノを飲み干した。
そして、オレの腰に手を回し、フェラチオを続けた。
尿道の先に舌を擦る付けて、精液を搾り取るように…。
快感に溺れた…。
「アタシねえ、もう何人もの男と…寝たの…。」
聞きたくない言葉。
「あの時、付き合っていれば…どうだったかな?」
「そりゃあ、もちろん…こんなことには…。」
恐らく今のダンナも特別好きではなさそうなのが伺えた。
子供4人、それは彼女の子供好きのせいか…。
「電話くれたでしょ? 本当は、逢いたかったから?」
「ああ…。」
「そう、…不倫になっちゃったね。」
「悪かったね…。」
「いいの、いいの…。私の方が誘ったようなモノだし…。」
彼女と別れて、遠く200キロを北へ向かった。
「もう逢わない方がいいな…。」
オレは、そう思った。
彼女のグラマラスなカラダが、肌に焼きついていた…。