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2002/04/21 07:58:13
(tsewx4Xb)
そのヒトは、自分より二周りも以上の女性。
張りを失いつつあるその肌に包まれると、たまらなく興奮し、そのヒトを…。
昨日も昼間から、ベッドで愛し合った。
大きく開いた脚の中央には、そのヒトの花弁。
吸いこむ愛液は甘くて、菊門も舐めたいほどに…。
「ソコはダメ…。」
その言い方に余計に興奮し、ついに菊門にも口を付けた。
苦いような…そんな言葉にいい難い味。
狂うような感覚に、そのヒトもつられて…。
初めて、垂れ気味になった胸の間に挟んでくれた。
「胸で挟んであげるわ…。」
50歳を過ぎた女性のパイズリ。
とても興奮した…。
包まれたその感触は、懐かしい母のように…。
昇りつめて、そのヒトの喉元に放った。
口、局部、そして、胸。
段々と、熟女にのめりこんでゆく…。