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2002/03/24 17:54:35
(uAfmRqBO)
原日出子に誘われ久美子は竜二のマンションに訪れた。日出子の仕事用のマンションということにしてあった。睡眠薬と媚薬入りの紅茶を飲まされ久美子は眠っていた。全裸にされ縄で縛られベットに寝かされている。その久美子の全身をSM女王麗子(もちろん、竜二の女である)が舐め回している。「本当にいい女ね、たまらないわ」麗子はレズでもあった。その横のベットでは日出子が竜二に抱かれていた。「いい、ああん、いくぅ」「日出子さん、竜二ってすごいでしょ。18時間連続記録の持ち主よ。たっぷりかわいがってもらいなさい」日出子はもう竜二に抱かれないと居られない体にされていた。「イヤァ、何なの、やめてぇ」久美子が目を覚ました。身体が言うことを利かない。縄で縛られてるのもあるが媚薬のせいで身体全体が熱く火照った状態だった。その身体を麗子がレズのテクニックで久美子を追い詰めていた。ここ数年夫の大和田獏とは夫婦生活がないのもあるが、同性に愛撫されることが久美子を燃えさせていた。「いい身体ねえ。美味しいわ」麗子は決して乳房とか性器には触れず、背中、首筋、脚、指、尻たぶ、太股を羽根を使いながらやさしく愛撫している。「ああん、だめぇ」久美子の口から甘い言葉が漏れる。「岡江さんていやらしいのね。もうこんなに濡らして。お仕置きしてあげるわ」完全に隆起した乳首とクリトリスを麗子は糸で繋いだ。皮を剥いたぬるぬるのヤマイモで麗子はその3箇所を擦り上げた。「ふふ、たまらないでしょ」寝ている間に陰毛も剃られていた。「かわいいわよ、おもちゃにしてあげる」「ああん、やめてぇ、もういや。お願い、かんにんして」「まだまだよ、おまんことアナルにもいたずらしてあげる」「気が狂うかもねぇ」麗子はおまんこに媚薬クリームをすりこみ、アナルには覚醒剤を溶いた液を浣腸器で注入した。「これは竜二に教わったのよ。効くわよ」竜二、麗子、そして日出子の前で久美子は一変した。今までなんとか耐えてきたが限界だった。(岡江さん・・・)久美子は壊された。「ああん、だめぇ。変なの、なんとかしてぇ。お願い、助けてぇ」「いい子ね、かわいいわ。ちゃんとお願いするのよ。私の言うこと何でも聞くなら助けてあげるわ」「聞きます、何でもしますからお願い、なんとかしてぇ」「キスしてあげるわ。大好きよ。岡江さん」麗子は久美子といやらしいディープキスを始めた。久美子もたまらないらしく、麗子の舌を吸った。「ツバも飲ませてあげる、美味しいでしょ」「あそことお尻がたまらないの。」「あそこじゃわからないわ」「お、おまんこよ。おまんこが痒くてたまらないの。触って、掻き回してぇ」「いやらしいわ、はなまるはさわやかじゃないと。いいわよ。」麗子は極太のバイブと巨大なコンドームに入った生きたウナギを取り出した。「これで天国にいかせてあげる」アナルにウナギが、おまんこにバイブが挿入された。「あああ、きくぅ。いい、いいわ。感じる。いい。いく、いく、いくぅ」「いいでしょ、もっといっていいのよ」「ああん、おまんこいい、だめぇ」「お尻のウナギの味はどうなの」「お尻もいい、ウナギがすごい、動くの、すごく動くの、いい、いくいくいくぅ」