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2002/03/30 00:52:44
(VVemlffm)
月曜日から金曜日まで、一所懸命に仕事をして、土曜日の午後になり、ボクは…。
約2時間かけて、名古屋へ向かう。
新幹線の中で過ごす、その2時間は、彼女の事ばかりが頭の中を駆け巡るんだ。
一緒に歩いて、一緒に食事して、一緒にホテルへ…。
彼女は、ボクの恋人。
でも、人妻。
ボクよりも5歳年上だけれど、スレンダーで可愛いヒト。
既に3人の子供を産んでいて、世間で言えば崩れたオンナ…。
でも、彼女は、痩せているせいか、そんなに子供を産んでいるとは思えない。
彼女自身、子供みたいな体ツキだ…。
マラソンの増田明美をキレイにした感じの彼女。
客観的にも可愛い。
ダンナさんともきちんとセックスしているらしい。
でも、ボクはそれでも、彼女の事が…好きだ。
彼女とは、いつも生のセックスをしている。
そう、コンドームはしない。
初めてしたアナルセックス、それから、彼女は、目覚めたようだ…。
「お尻に入れて…。」
そんな言葉が当たり前になり、局部よりもアナルが常になった。
ボクも、彼女のお尻に惹かれていった。
彼女のネットリと絡みつくようなフェラチオもそこそこに、アナルへの挿入に…。
短い時は、1分も経たぬうちに、彼女の肛門内に射精…。
彼女は、自分の肛門の中で暴れたボクのモノを、また、舐めてくれる…。
吸い付くような彼女のフェラチオ。
彼女の口のワザに、そのまま射精する事もしばしば…。
お尻や口の中にボクの精液を受け止め、段々と若々しくなる彼女。
逆に、ボクの方はすっかりくたびれて…。
「また、逢いましょうね…。」
約3時間の愛の後、彼女と別れる。
それで精一杯。
彼女は、家庭に戻る。
その後ろ姿、本当に、小柄で可愛くて…。
発覚する事なく、いつまで続くだろうか?
土曜の夜、ボクは帰途につく。
逆戻りの2時間(新幹線の中)は、すっかりイビキをかいて眠る…。
彼女との逢引き、それだけのために生きているような毎日。
写真、デジカメ…そんなモノは一切残さない。
発覚の元になるから…。