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2002/03/24 10:46:10
(uAfmRqBO)
高橋佳代子は日テレまで電車を利用していた。今日も白のスーツで満員電車に乗った。(ええっ、痴漢?)お尻の割れ目に明らかに男性の分身と判るものがさっきから押し付けてくる。そっと後ろを振り返り男を確認する。年齢は28歳位、長身でスポーツマンタイプ、浅黒いハンサムだった。(まあ、いいか)みのもんたと分かれた佳代子にはちょっとしたいい刺激であった。それにしても巨大だった。(本当にペニスなの?)電車の揺れに合わすように男は佳代子のお尻の割れ目に分身を擦りつけた。佳代子はお尻に男の分身の熱さを感じながら、自分の下半身、特にお尻とおまんこが熱くなり、濡れてきたのを感じた。スカートの横にあるジッパーが下ろされ、男の手がパンティの中に入ってきた。(やっぱり痴漢だわ)男に濡れているのがばれるのが恥ずかしかった。騒げば話題になるし、佳代子はされるままだった。おまんこになにか塗られた。(なに、何を塗ったの?)次はお尻を直に触られ、アナルに液体を注入された。(まさか、浣腸されたの、私)おまんこを強烈な痒みが、お腹は強い便意が佳代子を襲った。男はそのまま巨根を押し付けてくる。全身に冷や汗をかきながら佳代子は下半身をもじもじさせている。(もう駄目、我慢出来ないわ)佳代子はたまらず次の駅で降り、トイレを探した。急に「こっちが確実だぜ」身体障害者用トイレに押し込まれた。さっきの男だった。ナイフを持っていた。怖くて声も出なかった。「我慢できないんだろう、早くしろ」佳代子は仕方なく男の前で用を足した。「変なことしないで」「言う通りしてりゃ、怖くないぜ、壁に手を付いて尻を上げろ」(犯される)男にスカートを捲られパンティを下ろされた。「思ったとおりいいケツしてやがる」バックから一気に貫かれた。「ああ、ううぅ、あああ」男の巨根は佳代子の子宮まで届き子宮を押しつぶしていた。「あん、あああ、いい」男はバックから貫きながら、佳代子の乳房を揉みながら弄んだ。「いい身体してるぜ。テレビであんたのスーツの下を想像しながらちんぽしごいていたんだぜ」佳代子は簡単に男に絶頂に追いやられた。トイレのなかで全裸にされた。男は巨根をそそり立てたまま便座に座った。「しゃぶれ」佳代子はしゃがみながら男の巨根をほおばった。(なんて大きいの、すごく固いし、青筋まで立って。すごいわ)「テレビであんたの顔と腰周り見るだけでこうなるんだぜ」「ああん、いやらしいわ」佳代子はちんぽの竿の部分を指でしごきながらスモモのような亀頭と松茸のようなカリを唾液で濡らし舌で舐めながら唇で吸い続けた。「おまんこ、触りながらしゃぶれ」「ああん、だめぇ。たまらないわ」「欲しいか」「欲しい、欲しいわ、ねぇ入れて、入れて頂戴」佳代子はたまらず男にまたがり、自らちんぽをびしょ濡れのおまんこに導いた。「ああん、きついわ。いい、奥に、奥まで来てるぅ」男は佳代子の腰をがっしりつかみ、前後に激しくグラインドさせた。「ああん、だめぇ、いい、いいの、感じるぅ、ううぅ」男はゆっくりとペニスを軸に佳代子の腰を回しだした。「あああ、すごい、すごいわ、いい、いいの」佳代子は激しく悶えながら自分で豊満な乳房を揉みしだきながら涎を垂らし登りつめた。「ああん、いい、いく、いく、いく、いくぅ」