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2002/03/23 12:09:55
(PMLLtbZM)
恵美子は竜二の身体をまさぐり舐め回していた。ベットでも竜二の巨根で何度もいかされ竜二の虜になっていた。「四つん這いになれ」「はい」テレビで見る恵美子とは別人だった。「浣腸してやるよ」「いや、浣腸だけはいや」「大人しくしろ」イチヂク浣腸を10本注入された。アナルストッパーで栓をされた。おまんことクリトリスにクリームを塗り込められた。「な、なになの。これ?」「媚薬クリームさ、これを塗られるとどんなすました女も痒くてたまらなくなるぜ。それに浣腸があんたの体内を攻撃するし、これを知ったら病み付きになるぜ。そろそろだぜ」
「ああ、だめ。漏れる。お願い、トイレに行かせて」「ああん、痒い。痒くてたまらないの、何とかして」「忙しいおばさんだぜ。」竜二は巨根をそびえさせたままベットに横たわっている。恵美子はたまらず自分から巨根にまたがり腰を気が狂ったようにグラインドさせた。「ああん、いい、いいの。感じるぅ。死ぬぅ。殺して、いくぅ」洗面器が用意された。「これでしろ」「ああん、見ないで。恥ずかしいわ、だめ、もうだめ。出る、出るぅ」洗面器にいっぱいの恵美子のウンチが出た。アナルにもクリームが塗られた。「ケツの穴もいいもんだぜ」竜二がいやらしくささやく。「四つん這いになってこうおねだりしたらやってやってもいいぜ」恵美子は四つん這いになり、自分の手で大きく尻を左右に割りアナルを竜二にさらしながらいわれたとおりおねだりした。「恵美子のいやらしいお尻の穴にあなたの巨根をぶち込んでください」言うだけで恵美子は身体中が濡れぼそるのを感じた。「あああ、すごいわ、いい、お尻もいい、いいの」「もっとケツを締めろ」「だめ、締めるといくのが止まらないの。ああん、だめ。またいく、いくぅ」「おまえ、本当に好き者だぜ。ケツの穴掘られても腰が勝手に動いてやがる」「だって、だって、こんなの初めてよ。だめぇ、またイクゥ。」