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2002/03/17 07:15:52
(z5TJZ6hg)
以前、交際をしていた彼女の母親が、あまりにも美人だったので、俺は後先の事も
考えずに性欲本能を剥き出しのまま、母親の部屋へと忍び込み、窓際に他の洗濯物
と一緒に干してあった何枚かの下着やパンティーストッキングの中から48才の美
人熟女が愛用愛着している茶色のスリップを選び、すでに勃起して((ビン
ビン))になっている俺の性器に巻き付けて、大人の女性の愛着しているスリップ
内へ3回も射精してしまった。夕食後、キッチンで食事の後かたずけをしていた
母親が『よしお君、話しがあるから後で部屋に来なさいね』と…
深夜、彼女が寝静まるを確認後、俺は母親の待つ部屋へと向かった。すると部屋の
真ん中にあるテーブルの上には俺が射精してしまった精子の染み跡がたくさん付着
している茶色のスリップが広げてあり『座りなさい。よしお君、どうしてこん
な事をしたの?どうして?』俺は何も言えずに… 『こんな事したらだめじゃない
の!!どうしてなのよ… こんな、いやらしい事をしたら駄目じゃないの… 』俺
は心の中でこうつぶやいていた『お母さんがタイプの女性だから』と… 数分の
沈黙が… そして俺は沈黙を破り、いきなり母親を押し倒し、若いとはいえ男の腕力
にものをいわせて強引に48才の美人熟女でもある母親の肉体を求めて無我夢中
で下半身へと手を伸ばした。『駄目!やめなさい!!よしお君、自分が何をしてい
るのかわかっているの!!やめなさい!アン…駄目よいやアン…よしなさ
い駄目よ』声にも出せない状況の中で母親は必死に抵抗してた。俺も必死に熟
した大人の女性の肉体を求めて、母親の性器を包み込んでいるショーツのクロ
ッチ横から指を入れ、ついに美人熟女の膣へと… 母親の声は『いや、やめ
て… アン駄目よいやん… そんな… アン』若い男の指の愛撫に母親の膣は反
応を始め、ショーツの中の熟した膣が愛液でヌルヌルになっていた俺はそんな母
親のショーツのクロッチ部分を横に引っ張り、部屋の灯りの中で自分の娘の交際相
手の若くて年下の男の指の愛撫にテカテカと光り輝く美人熟女の愛液まみれの
膣を優しく指で広げて、唇と舌を使い…香りと味を確かめた。母親の顔の表情と声
は抵抗をして時とは違い『 あぁぁん いやはぁぁんうぅぅんそんなにしな
いでいやぁんはぁぁん』娘に知られてはならい母親としての大人の女性の性
行為の時の声が深夜の部屋に響いていた
そして母親の手がすでに堅くて熱くなっている((ビンビン))に勃起している
性器をスボンの上からさすり始めてきた俺は母親の手の動きに反応をし口で膣を
愛撫しながらズボンを脱ぎ捨て下半身をさらけ出し、熱くなっている自分の性器を
母親の顔へと近ずてやった 来た!!ついに来た!!!しっとりと濡れた唇の暖
かい温もりと、待ちに待った大人の女性の愛撫の快感の瞬間がついに…俺の
性器へ母親のフェラチオ愛撫は交際相手の彼女など問題にもならない程の気持ち
よさだった俺の性器には母親の唾液と浅く深くを繰り返す唇の上下運動の快感
が…