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2002/02/02 07:03:57
(6ZhLS1eh)
炬燵の中で足を伸ばし、叔母の足の間にそっと…。
叔母の目がじっと僕を見つめる。
「やめなさい!」とでも言いたそうな、そんな目元に、悪戯心が疼く。
僕の悪戯は続き、叔母の閉じようとする足の間に強引にねじ込むように…。
居間のテレビの音が父母の視線を誘っている。
気がつかない。
やがて、叔母は炬燵から立ち上がり、うらめしそうに僕を見て、部屋を出た。
叔母は、観念した様子。
そう、叔母とは、これが合体の合図。
叔母は、未だに独身ということもあってか、僕の股間のモノに興味を抱いてい
た…。
それを察知した僕は、彼女とのデートがオジャンになった日に誘ったのだ。
叔母の体は、まさに男を知らなかった。
メガネをかけたちょっとブスっぽい顔に降りかけた精液。
実は、デジカメで撮影し、「これ、投稿するぞ!」と言って脅迫めいた事を…。
叔母は、それを怖がり、しばしば僕の部屋を訪れるのだ…。