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2002/01/27 15:01:59
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「花江さん、ほら硬くなってるでしょ・・」と、ペニスを腰のあたりに擦り付けて
囁くと「何考えてんのよ・・恥ずかしい・・・」と抵抗してきたが本気じゃなかっ
た。「花江さん、さっきの音聞こえてたよ。想像しちゃった」「花江さんみたいな
お姉さんが好きなんだ・・」他に幾つか褒め言葉を並べて落としにかかった。花江
は「おばさんなんか相手にして・・三十八よ私・・」と、振り返り見つめ会った瞬
間、唇に噛み付くように深いキスをし、少し張りを失い始めた胸を揉み、ブラ越し
に大きめな乳首を指で強くつまみ撫で回した。花江が大きな悲鳴に近い声で歓喜の
声をあげる。「これから花江って呼ぶよ。いい?」と聞いても悶絶しているだけ。
花江の上半身をテーブルに乗せ、膝で起たせて大きな尻を突き出させ、スカートを
捲くりあげパンティ越しに股の一本線を指でなぞり、肛門のあたりや子宮口を強く
押し当てた。既に、パンティは少し湿り初めていたが五分もしないうちにシミが大
きくなり、責める指が濡れ粘り気の強い汁が糸を引く程。パンティをずり降ろし、
その股当て部分を見ると、陰部は白濁した液体がまとわり付き、肛門のところは茶
色くくすんでいた。おそらく、さっきの排泄でまだ汚れていたのだろう。両手で尻
肉を鷲掴み、アナルの周辺を親指でえぐり出すかのように拡げて見ると、褐色
の薄い美肛だった。その下に目線を移すと黒ずんだ淫唇が形を崩し、陰毛も蜜に塗
れて佃煮海苔のようになっていた。「恥ずかしいの・・」少しうつむき加減で花江
がつぶやいた。まず、花江の蜜壷に指を二本入れて掻き回すと再び声を上げ、蜜壷
は最終的に指四本まで飲み込んだ。花江はグッたりと果ててしまい、息を荒くしな
がら開きっぱなしの口からヨダレをこぼしていた。俺はネットリ絡んだ指を蜜壷か
ら抜き、間を空けず肛門を責めた。指一本を軽く呑み込み、そこを