1
2002/01/26 06:22:17
(o.hwuK0b)
先日も、72歳になる義母と戯れた。
義母の体は、もう崩れてしまい、局部には無数のシワ、いわゆるザクロ状態だ。
加齢臭が漂う熟しきった女の魅力。
ほぼ白髪の頭をゆっくり動かしながら、恥ずかしそうにフェラチオも…。
サディステイックに、義母を虐めてみた。
すすり泣く声はしゃがれて、四つん這いのまま、肛門の中に指を入れられる義母。
勿論、局部には太いオレのモノを…。
細身の体は、今にも折れそうな程。
「うっ…。」
普通の女であれば、「ああ…」とうめき声をあげるだろうが、義母は低い声で…。
射精は、膣内へ。
いくら射精しても、妊娠の可能性はゼロ。
ただ、オレの若いエキスを注がれて、義母は若干若返ったようだ。
事が終わると、一緒に風呂へも入る。
小さな体を抱えるようにして、湯舟に浸かる。
気分が奮ってくると、キスをしたり…。
時に、オレが立ちあがり、義母のフェラチオが始まる。
すっかり顔が高潮し、今にも倒れそうになりながらも、口を動かす義母。
ご褒美に、真っ白な精液を口内に注ぎ込み、年老いた喉元がゴクゴクと鳴る。
満足そう微笑む義母。
再びキスをすると、射精したばかりの自分の精液のニオイが鼻をつく。
こんなものを飲み干すなんて、義母は偉いなあ…と思う瞬間。
そんな時、オレも義母の局部を押し広げて、舌を差し入れる。
そう、気が狂ったように、オレも義母の局部を舐めまくる…。
義母の押し殺した低い声。
バスタブに両手をしっかりを付け、尻に力を込めている…。
透明の液が若干溢れてくる。義母の愛液。
その味よりも、義母の局部の独特のニオイが強烈だ…。
義母のフェラチオで射精していながら、やはり、挿入してしまう…。
風呂場で、義母を後ろから突く。
すっかり風呂場の熱に包まれて、オレもめまいがしそうだった。
二度目の射精を義母の膣内に放った時、義母はもうイッていた…。
うな垂れた義母を抱えるように風呂を出て、布団の上に…。
湯と汗で義母の顔は濡れていた。
よほど好き者のオレは、またしても、義母の体を求めてしまう。
義母の細い両足を開き、いきなり挿入する。
正常位だが、義母の体になるべく負担をかけないように、腰を動かす。
義母は目を閉じたまま、低く重いうめき声をすすり泣くように…。
垂れた乳房を揉みしだき、義母の唇を吸った。
射精の寸前、義母の顔に跨る。
「義母さん…。」
一種の儀式にもなっている…義母への顔射。
「肌がキレイになるよ…。」
そう、義母の頬に、絞り出すように…。
そして、ゆっくり塗りこむように、義母の手が動く。
少しずつ体が小さくなってゆく義母の姿に、愛らしさが増す今日この頃。
実は、女房とは全然していない…。