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2002/01/14 23:26:44
(QjvVnl9Z)
風呂に入ろうとする義母に「おかあさん、お背中流しましょうか?」と聞いたら、
「いいじゃない。お願いしたらどうかしら?」とデブ妻がナイスフォロー。
早速、頃合を見計らってお風呂場へ。「湯加減いかがですか?」とノックすると、
「お願いします。」と返事があり、Tシャツトランクス姿で風呂場に入りました。
義母はすでに座っていて、「では早速」と背中を流し始めました。
60歳を過ぎているのに、デブ妻ほどではないが、柔らかくプヨプヨした体は
洗い甲斐があり、ふと鏡を見ると、義母と目が合って「恥ずかしいわ」と
恥らう姿もいいし。後ろから覗き込むと、バストは大きく垂れていて、
乳首も黒くそそる体でした。いつかしゃぶれる日を楽しみに・・・
じかに触りたかったけど、ここはぐっと我慢しました。
数擦りすると射精しそうだったので、先にでて気を沈めました。
「気持ちよかったわぁ」「良かったわね」と話してて、
「マッサージしてやるよ」とデブ妻をコタツの影にうつ伏せに寝かせて、
ショーツを下ろさせました。義母はテレビを見ていたので、隙をうかがいつつ、
トランクスを脱いで、マッサージがてらデブ妻の尻にちんこを押し付けてたら、
デブ妻も調子に乗ってお尻を動かしたので、すぐ射精しちゃって、
デブ妻も「え?」って感じでした。
ショーツでチンコを拭いて、寝室に行かせました。「どうしたの?」と聞かれて、
「ちょっと・・・」「あらー!」と感ずいた様子。
寝室で即ハメして一発、その後、フェラで一発抜いた後、そろって居間へ。
イカされて上気したデブ妻の様子を見て、義母が笑っていました。
お風呂の背中流しも日課になりそうです。
今は義母にやさしい旦那になっています。