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2002/01/02 06:01:12
(AIjte28k)
試合が終わってから喫茶店でお茶をしてから食事にいきました。焼き鳥屋さんで軽
く飲みながらの食事でした。彼女が焼き鳥を食べる時の口元としぐさがやけに色っ
ぽく見えました。ほろ酔いになってほてった彼女の顔はたまらなく僕を欲情させ、
なんとなく女優の高瀬春奈さんに雰囲気の似た彼女の爆乳をテーブルごしにずっと
みていました。きっと彼女にばれていたでしょうね(笑)。
店を出て歩いている時に彼女が僕に腕をからめてきました。一瞬どきっ!っとした僕
ですが、このときの改めて彼女の気持ちを確認しましたね。そして僕は彼女の手を
握りいいました。”手つなごっか?”すると恥ずかしそうに下をうつむきながら軽
く首を縦に振った彼女・・・そして”こんな気分何年ぶりかしら”と、ふとつぶや
いた彼女・・・・・交差点で立ち止ったとき僕は彼女のほてった頬にかるくキスを
しました。そして思い切ってホテルに誘いました。”ホテルいきたい・・”すると
繋いでた僕の手をぎゅっと握り返しながら”まかせるわ・・・”という返事が返っ
てきました。”家平気なの?帰らなくていいの?”と聞いたら、今日は学生時代の
お友達と久しぶりに会うから遅くなるっていってあるから大丈夫よ”といいまし
た。旦那さんと僕より年上の娘が2人いる彼女ですが、その夜は家庭の事は忘れた
かったのでしょう。ホテルを探している間に道を行き交う人達は明らかに親子程の
年のある僕たちが手を繋いで歩いているのを不思議な目で見ていました。僕にとっ
てはそれがさらに興奮しました。
ホテルにつき、部屋に入るやいなや僕は彼女の唇を奪いました。舌を絡めながらの
ディープキッス・・・・・そして彼女の首筋にもキス・・・・・・彼女の口か
ら、”あぁん・・・”という声がもれました。まず服を脱がせる前に僕は彼女の爆
乳を服の上からもてあそびました。裸とは違った彼女の爆乳を違った形で楽しむた
めです。服の上から胸に顔を埋め、何度も何度もほおずりしたんです。なんともい
えないくらい柔らかくてあったかい爆乳・・・すると彼女の乳首が反応し服の上か
ら浮かびあがって透けてきました。それを見た僕はたまらなくなりました。すでに
お互いに吐息が荒くなって今すぐ欲しくてたまらないという状態です。彼女にいい
ました。”シャワー浴びないでそのまましたい・・・”
(つづく)