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2001/12/31 14:50:39
(7Go/Cigz)
通院し始めてから半年くらいたったある日、会社帰りにまたその整形外科によりま
した。その日は時間が遅かったせいもあり患者もいなくてがらがらで、彼女ともう
一人の理学療法士しかいませんでした。彼女は暇で女性雑誌を読んでいました。い
つものようにマッサージが始まると、”あなたはいい体してるわね、私ね体格がい
いがっちりした男の人好きなの”なんてスポーツの話しの流れからそういう話にな
りました。そんな事をいわれて照れている僕に”きっとあなたはもてるでしょ?”
なんていってきました。”そんなことないです”っていうと、”あら?じゃあ彼女
はいないの?”残念ながら今いないんです”と僕。”私があと20歳若かったらきっ
とあなたにアタックしてたかもね!”なんて冗談まじりでごまかしながら言ってき
ました。そのときに彼女のまんざらでもない気持ちを察知した僕は、”いいえ、今
だってすごく綺麗じゃないですか!もっとも僕なんかの子供は相手にしてくれない
でしょうけど・・・” ”あら・・・冗談お上手ね・・・・本気にしちゃうじゃな
い(笑)”なんて照れていました。”今度母校のラグビーの試合があるんです。僕
はOBとして見にいくんですが、良かったらご一緒しませんか?”とすかさず誘いま
した。すると、”え!ほんと!いいの?うれしいわ!私ね、一回男の人とラグビー
の試合見にいってみたかったの!”とのってきたので、”ええ、もちろんです!じ
ゃあいきましょう!という事で試合を見にいくことになりました。
試合当日待ち合わせの駅に現れた彼女はタイトでぴたっとした胸を強調するニット
に短めのこれまたタイトなスカート、そしてハイヒールと明らかに女を意識した格
好でした。病院でみる白衣姿の彼女とは全く違ってみえました。普段の病院では長
い髪を後ろでしばり薄化粧なのですが、長いカールをした髪にマッカな口紅で濃い
化粧は僕のペニスを充血させました。それにしても、ニットの上から異常に飛び出
た爆乳には目のやり場に困りましたね。道ゆく人達もみんな彼女の胸に釘ずけにな
っていました。試合を見てる最中にやけに僕に体をよせてくる彼女・・・僕はジー
パンの下でびんびんになったペニスをかくすのに必死で、試合後の計画を密かに考
えていました。(つづく)