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2001/12/22 05:02:26
(OfjiT4Wt)
昨日の昼過ぎに美由紀さんに電話した美『はい、●田です。もしもし…』
俺『もしもし、奥さんですか。袋の中に俺が射精した年下の若い男の精子がたくさ
んあったでしょう奥さんとのSEXを想像しながら射精した精子が。』美『あ
っ、あな、あなた、どうしてあんな事するの?どうして!!やめなさい!もう、や
めてください!!!俺『イヤです!俺、奥さん、美由紀さんが好きなんです美由
紀さんを抱きたいんです。思う存分、入れたいんです!!美由紀さんの身体全身を
舐めまわしたいんです!!美由紀さんの中へ射精したいんです!』美『……あな、あ
なた、何を言っているの!私は結婚しているのよ!そんな言をいうはやめなさい!
!あなた、若いなら若い女性の方がいいでしょ、どうして私なの?どうしつて…』
俺『美由紀さんが綺麗だから、綺麗な女性だし俺のタイプの女性だからです美由
紀さん、昨日の昼間、部屋のカーテンを閉めて部屋の中で何していたんですか?』
美『えっ!…何、何もしてませんよ。』俺『美由紀さん、もしかして、若い男の射
精した俺の精子の匂いや味を確かめながら、昼間オナニーしていたんでしょそう
でしょ』美『あな、あな、あなた、何を言っているの!はぁはぁ』俺『美由紀さ
ん、若い男の青臭い精子の香りと味はどうでしたか?懐かしい香りだったでしょ
旦那さんとは違う香りがしたでしょ』美『そんなはぁ… そんな事してません!あ
なた、あなたいったい…はぁはぁはぁ』俺『美由紀さん、どうしてそんなに息が荒
いの?何をそんなに興奮しているんですかオナニー気持ちよかったですか年下
の若い男の味と香りを楽しんでくれましたか美由紀さんのオナニー姿って綺麗だ
ろうなぁ~』美『そんなはぁ… そんな、いやらしい言を言わないでください!も
う、やめてください。はぁん カチャ!ツーツー』ん