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2001/11/10 08:04:52
(LqAgToqd)
電話のベルが鳴り響く部屋。
コールの数を数える。
One,Two,Three…三回で終わる。
慶子さんからのものだ。
数秒後、再度ベルが甘く響く。
受話器を取る手は、既に愛しさで汗ばむ。
「愛してるよ…。」
「まぁ、いきなりの挨拶ね。」
<もし、私じゃなかったらどうするの?>
きっと、彼女はそう思っただろう。
「絶対に、慶子さんだと思ったから…。」
「ドキドキしてるわ、今、私…。」
「僕もだよ。」
「鼓動が聞こえるでしょう。ほらっ…。」
僕の頭に、彼女の白い下着姿が鮮明に浮かぶ。
「本当だ。熱い吐息で分かる。」
「じゃあ、触ってみて。今、ブラを外すから…。」
「慶子さん、もう乳首が立ってるんだね。」
「そう、乳首だけじゃないわよ。下のお口だって、あなたを待ってるわ。」
「舐めていい?」
「そんな事聞かないでっ。もう、ずっとお待ちかねなの…。」
「チュパッ、チュパッ…。」
「ああっ、あなたに吸われて、揉まれて、…また大きくなったみたい。」
「慶子さんのオッパイ、とても好きだ。ずっと、こうしていたい。」
「いつでも吸っていいのよ、あなたの胸よ。」
「僕の?」
「そう、あなただけの胸。この膨らみは、あなたを想う気持ちそのもの。」
「美味しい、慶子さんのお乳。」
「そうでしょう。たっぷり飲んでね…。」
「慶子さん、僕、もう駄目だ…。」
「えっ?もうイキそうなの?」
「慶子さんの所為なんだよっ、慶子さんの事が好きで、想うだけで爆発しそ
うなんだ…。」
「本当っ、上を向いてしまっているわ。私の所為なの?」
「そう、慶子さんの殺してしまいたい程に。」
「殺してっ、あなたに突かれて、犯されて、…死にたいわっ。」
「慶子さんを殺して、僕も死ぬよ。」
「ああ、嘘でも嬉しいわっ!」
「嘘なものか!」
「分かったわ…。あなたの、その怒り狂った、太いモノを見れば…。ちょう
だい、私の口に押し込んでっ、イキそうなんしょう?早くっ!」
「慶子さんっ、いくっ!」
「あっ、来るわっ、あなたのがっ、うんぐっ、うん、すごぉっ、うんぐっ、
こんなにっ、うんぐっ、いっぱいっ、ああ、うんぐっ、おいしいっ…。」
「あっ、慶子さんっ!」
「ずっと、欲しかったのよぉっ、あなたのモノがっ…。」
「嬉しいっ、僕だって、慶子さんを、どれだけっ、欲しいかっ…。」
「もうっ、愛してあげるっ、私の胸で。挟んであげるっ…。」
「ああっ、慶子さんっ、胸に隠れてしまうっ…。」
「あなたが大きくした胸よっ、こんな淫乱な胸にしてっ、もう、離さないか
らねっ、あなたのモノで胸を濡らしてっ、あなたの匂いで満たしてっ!」
「慶子さん、いいの?何回いってもいいの?」
「いいわよっ、何回でもイカせてあげる…。私の口で、私の手で、私の胸で、
私のオマンコで、私のお尻で、そう、私の全てで…。」
「慶子さん、いかせてっ、オッパイで挟み込んでっ、もっと揺らせて…。」
「どう?気持ちいい?イキそう?私に飲んで欲しい?あなたの白いのを飲んで
欲しい?いいわよっ、あなたの赤ちゃんを産みたい…。」
「慶子さんっ、いくっ!」
「あっ、すごいっ、胸の中から吹き出るみたいにっ、もっと、もっと出して!
許さないっ、もっと出さないと許さない…。」
「慶子さん、もう死ぬっ、それ以上しごかれたら、死ぬっ!」
「殺してあげるっ、あなたを悦ばせて、そのままイカせてあげる…。」
「慶子さんのを見ながら、いきたいっ…。」
「分かったわっ…。」
「あっ、慶子さんのオマンコ、こんなに濡れて…。」
「飲んでっ、私のジュース。もう、溢れてるでしょう?甘いジュース…。」
「ジュルッ、シューッ…。甘いっ、慶子さん、美味しいよっ。」
「吸って、舌を入れてっ、もっと大きく開いてっ、私のオマンコも、あなたの
ものよっ、お尻もっ、お願いっ…。」
彼女の胸に挟まれ続け、射精を繰り返す。
僕の口には、彼女のジュースが滴り落ちる。
失神寸前の状態で、彼女の尻の穴へ舌を入れる。
「あっ、あなたに、犯されたいっ!」
彼女が潮を吹く。
「あなたっ、いくっ!」
彼女が失神する。
「慶子さん…。」
彼女の潮を浴びて、僕も七回目の射精。
二人とも失神し、受話器が床に落ちた。