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清掃のおばちゃん5

投稿者:てつ
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2001/10/27 05:17:03 (wxgjAndM)
ぱじぇろさん、お返事ありがとうございます。
おばちゃん達を見てムラムラすることは当然あります。
立場上いつもムラムラしているわけにはいかないのですが、結構そういう場面はあ
りまのす。
モップや掃除機をかけている時や、しゃがんで廊下のガムや付着物をケレンという
道具でとっている時の後ろ姿、特にお尻を見ているとムラムラしてきます。
特に大きなお尻のおばちゃんが、ズボンにくっきりとお尻の形を表しているのは興
奮ものです。また、夏用の薄いズボンだと大きなパンツのラインも見えることがあ
り堪りません。白い可愛らしいスニーカーに大きなお尻・・いい眺めですね。
お尻といえば、陽子おばちゃんもいいお尻をしています。むっちりというより少し
たれぎみ、やわらかいというより肉厚な感じがいいです。
何度かお尻の方から入れましたが、両手でお尻の肉を広げて、太くなったチンチン
を埋め込んでいく、という感じが最高です。
その感触を覚えているのか、おばちゃん達のお尻を見るとやっぱりムラムラするこ
とがあります。
ここ2、3日、仕事のすれ違いのため、陽子おばちゃんとは気持ちのいいことは特
にしてないので、はじめて陽子おばちゃんに入れた時のことを書きます。
やはり、その時もお尻に興奮しました。
「清掃のおばちゃん4」で書いたフェラチオの数日後のことです。
その日地下にある機械室で、偶然おばちゃんと会いました。
機械室といっても手前は大きなスペースがあり、各階のトイレのトイレットペーパ
ーの予備を置いとく為の倉庫がわりでもあります。
トイレットペーパーが入ったダンボール箱がいっぱい積み上げてあります。
偶然会ったと言いましたが、おばちゃんはトイレのペーパーが無くなると、そこか
ら持って行き個室に置くか、シンクに置き、自分も業者からペーパーが届けられる
と台車に乗せてそこに運ぶので、二人とも利用するにはする場所です。
はっきりいって誰も来ない場所で、また、ドアを開けるのにも特別な鍵がいるので
(おばちゃんも鍵を持っています。)、陽子おばちゃんとはじめてやるのはここが
いいと思っていました。そういう意味では偶然ここで会えたのです。
いったん鉄のドアを閉めると、不気味なほど静かになり、一年中ヒンヤリしている
場所です。
おばちゃんはこっちを見て、にこっと笑って「お疲れさまです。」と言って黙々と
ペーパーを袋に詰めています。
台車のペーパーを降ろして、3段程積み上げてからドアの鍵を内から閉めました。
おばちゃんは鍵を閉めたのも気づかないようで、二つ目の袋に詰め始めています。
ダンボール箱に手を入れて、ペーパーを取り出し、袋に詰める・・中腰で少しお尻
を突き出した格好で。
そのお尻にそそられて、おばちゃんの背後に回りました。
そして思い切って股間をおばちゃんのお尻に当ててみました。
おばちゃんはビクッとして体を起こしましたが、慌てないふりをして「○○さん、
時間ある?」って聞いてみました。
もちろん、おばちゃんはこのペーパーをどこかの階に持っていったら時間的にもこ
の日は仕事が終わりなので、作業上問題無しというのはわかっていました。
おばちゃんは「えっ!?えっ?」というだけだったので、もう一度同じことを聞き
ながら、今度は両手でおばちゃんの腰を掴むようにして、軽く股間を何度か打ち付
けました。
お互いまだズボンをはいたままですが、結構興奮するものです。チンチンがすぐに
大きくなりました。
おばちゃんは催促されているものとすぐに思ったのか、心の準備が出来て無なかっ
たのか「えっ!?えっ?どうしよう?ここで・・?いま・・?」と少し慌てた様
子。
落ち着かせるのと、なんとかおばちゃんも興奮させないと、と思って、後ろから両
手をまわしておっぱいを軽く鷲掴みにして揉み、チンチンをちよっと強めに押し付
けてみました。
そして、「口でやってもらったのもすごく気持ちよかったけど、○○さんのアソコ
でもっと気持ちよくなりたい。一緒に気持ちよくなろう?○○さんといますごくし
たい。」とかなんとかを耳元でささやきました。
おばちゃん、コクッって頷くだけでした。
後ろから抱えるようにして、まだ開けられていないダンポールが二段積まれている
ところに移動させ、両手を付かせました。
作業服の上からおっぱいを何度か揉みました。揉むというより揉みまわす様な感じ
で。それからベルトを通してないズボンをゆっくり下ろし、パンティストッキング
とパンティを膝まで下ろしました。
おばちゃんのお尻の肉をかき分けるようにして、中指を入れていきます。
完全には濡れていないと思いましたが、使い込まれているのもあるのかすんなり入
りました。もう一方の手は前にまわして、クリトリスをいじろうとしましたが、な
かなか見つかりませんでした。というのも抵抗したり、嫌がったりする様子はない
のですが、恥ずかしいのかずっと内股気味だったんからです。
パンティで膝が固定されていたからかもしれません。
とりあえず前戯らしいことはほとんどせず、はやく入れたかったのもあって、ズボ
ンとトランクスを全部脱ぎ、チンチンを出しました。
ズボンを脱ぐ間、おばちゃんはちらっとこっちを見ましたが、受け入れ態勢が整っ
たのか、ダンボールにしっかりとしがみつき、顔を伏せた状態です。
まず、お尻の肉を広げ、もう一度指で穴の位置を確認してから、チンチンの根元を
持って入れていきました。
ヌチャっていう感じで入っていき、先っぽを入れるとあとはすんなり埋まっていき
ました。中はすごくあったかく、濡れているというよりも粘膜がねちゃついてる感
じです。
実際気持ちよくて、すぐにおばちゃんの腰を抱えてチンチンの出し入れをはじめた
のですが、チンチンを突っ込むたびに、小さな音ですが「ヌチャ、ニチャ」ってい
う音がしました。
おばちゃんも入れるたびに「うっ・・」と鼻と口から息と声を漏らし、チンチンを
はやく打ちつけると、必死で両脚でふんばっている感じです。
それだけでも気持ちいいのですが、もっと突き上げるようなことをしてみたかった
ので、おばちゃんの膝にとまってあったパンティとストッキングを脚から抜き取り
ました。
この時、一旦チンチンを抜いたので、おばちゃんはイったと思ったのか、続けてほ
しいと思ったのか、少し悲しい顔で見ます。
もう一度入れなおして、脚をもっと広げさせて、角度的に少し下から突き上げるよ
うにしてあげると、「あっ!あっ・・」って声を確かに出しました。
低い声でしたが、すごく色っぽい声です。
体を反らしながら思いっきり突くと、今度は顔を起こして「あんっ!!」って少し
大きな声で叫びました。
下を見ると、おばちゃんの肉厚のお尻の真ん中からチンチンが出入りしているのが
みえます。しかもチンチンを出すたびに、いやらしい白い汁が絡み付いています。
よく熟女は締りが悪いとかいいますが、全部が全部そうでないと思います。確かに
入り口辺りはピタッとはこないときもありますが、使い込まれているぶん中の具は
いい意味でぐちゃぐちゃ感があり、粘膜もよく、自然にチンチンを喜ばせるように
なっているような気がします。
この時も、何度もイくのを我慢むしました。
でも、途中から陽子おばちゃんも気持ちよくて堪らなかったのか、チンチンのピス
トンに合わせてお尻を動かしているのがわかり、チンチンの動きを止めると、アソ
コでチンチンを咥えるように動かしてきます。
それにすごく熟女のいやらしさを感じて、大量のザーメンを出しました。
おばちゃんのお尻にぶちかけるつもりが、背中の方まで飛ばしていました。
おばちゃんはすぐにガクッとしゃがみこみましたが、振り向いてチンチンをやさし
く舐めまわして、綺麗にしてくれました。
おばちゃんをいかせることが出来たのかどうかわかりませんが、お互い服を着た
後、おばちゃんが恋人のように腕を組んできて言いました。
「若いからやっぱりお口だけじゃ我慢出来なかったのよね。でも、秘密ですよ。」
いつものやさしい笑顔でなく、いやらしい女の顔でした。
以上です。



 
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