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2001/10/21 00:28:56
(0up11Ycj)
土曜日は定期清掃。ポリッシャーまわしてワックスかける。
テナントに入ってる会社の社員も休みでほとんど出てこない。
出てきても午後からはほとんどいなくなる。
大体トイレを立ち入り禁止にして、養生シート敷いて床でセックスするのは土曜
日。
40代後半の陽子さんは小遣いと快楽のため、日常清掃たけでなく定期清掃にも出
てきます。
今日も地下の清掃控え室で恥らいながら作業服に着替えます。
パンストとパンツ越しに浮かぶふっくらとした土手が堪りません。
今ではお尻の方から手を入れて、割れ目の辺りを擦ってもジッとしてる。
「後でいっぱい使ってもいい?」って聞いても正直に「うん、お願い」って言う。
とりあえず二人とも早く擦り合いたいのを我慢して、作業を始める。
途中休憩も兼ねて送風機を取りに倉庫に行き、おばちゃんに聞いてみる。
「もう、したい?」
「だって濡れてるから・・主任は?」
「ずっと立ってる」
いつもの決まり文句だけど、やっぱり昼までお互い待てない。
倉庫は初めてじゃないけどいつものようにおっぱい舐めて、フェラさせて、自洗機
に両手を着かせて挿入。
やっぱりいつも思うけど、この年の女性のアソコの中は妙に温かい。
ちよっとたるんだお尻が妙にそそる。
このおばちゃんの場合は、ねっちりした動きよりもガンガン突くのがいいらしい。
たまには喜ばせてあげないといけないと思って、今日は体を反らしてわざと大きな
音をたてるように思いっきり突いてあげた。
いつも声を押し殺そうとするおばちゃんも、それがわかったのか「あん、あんっ」
ってしきりに言ってた。
小柄なおばちゃん爪先立ちで、突き上げを必死に踏ん張ってた。
今日は頑張っただろ、おばちゃん。