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2001/10/21 17:31:48
(0up11Ycj)
今日はおばちゃんは休みです。仕事も昼まででした。
ということで、今日は陽子おばちゃんとエッチに至るまでの話です。
面接をして採用が決まってから、まずは日常清掃のやり方を教えなければなりませ
ん。モップの使い方、ごみ処理、灰皿清掃などはすぐに覚えるものですが、一番難
しいのはやはりトイレ掃除。
酸性洗剤と中性洗剤の違い、尿石のとり方から尿がどこに付きやすいか。それと洗
面台シンクボールの水垢とりなど素人には難しいことばかりです。
丁寧に教えるつもりで実際小便器の前に立って説明しました。チンチンこそ出しま
せんが、オシッコをしている格好をして見せ、やたら「チンチン」とか「オシッ
コ」とか「チンチンを振ったら・・」という言葉を連発しました。
おばちゃんは真剣に聞かないといけないのと恥ずかしいのと半分ずつだったと思い
ます。
「チンチンにもいろんな角度があるから・・」とかなんとか言ったときは、やっぱ
り大人の想像でもしたのでしょう、かなり恥ずかしそうでした。
大便器では、男が座って見せるよりも女の人が実際座ってみるほうがわかり易いの
です。おばちゃんも素直に座りました。
おばちゃんの前に膝まづき、「おばちゃん、オシッコってどこに当たるかわか
る?」「便器の外側だったらどこに垂れるかわかる?」
とりあえず真剣に聞いたので、おばちゃんも真剣に答えます。しかも、指先で尿道
を描くようなことまでして、「ここから・・出て・・この辺・・かしら?」
確かに「ここから」って言いました。思わず「どこから?」って聞き返したいくら
いでした。
ただでさえ小柄でかわいらしい感じのおばちゃんなので、その言葉で結構興奮しま
した。作業ズボンでなくて、本当にパンツを膝まで下げてオシッコをしていたら、
間違いなく脚を拡げさせて覗きこんでいたでしょう。
その後ずっと「チンチン」や「オシッコ」などの言葉を使っていると、おばちゃん
も慣れたのか、自分から平気で言うようになり、あげく「○階の男子トイレって、
よくオシッコ飛んでますよ。若い子多いから元気がいいんですよね。」とか「トイ
レのごみ箱にいやらしい本が落ちてました。ちらっと見たけどすごかった。トイレ
でヤってるのかな?」とか「女子トイレ昼休み洗面台の前みんな動かないから、掃
除しにくいです。彼のおチンチンが大きいとか小さいとか平気で言ってるし。大き
いのがいいにきまってるわよね、主任。」とかも言うようになりました。
いつしか清掃控え室で着替えていても、「主任、可愛いパンツはいてますね?」
「おばちゃんも、その年にしたら派手な下着だね。」「その年って、コラ!(笑)お
ばちゃんもまだまだ女ですよ(笑)」そんなことを言い合う仲になり、また、地下
にある清掃スタッフ専用の男女共同トイレでは、どちらかが入っていてもおかまい
なく入り、オシッコの音を聞きあう仲でもありました。
休憩時間、昼休みに男女ふたりきり、時々作業も一緒とくればあとはやることは1
つだとお互い思っていたと思います。
ある昼休み、おばちゃんはいつもどおりテレビを見ながら手作りの弁当を食べ終え
二人ともくつろいでいました。するともともと調子の悪いテレビが、ガーッと壊れ
ました。お互いしばし沈黙。でも確か30分以上時間があったと思います。
「おばちゃん横になって休んでいたら?」
「ううん、眠くないし。ありがとう・・」
「・・主任こそ疲れてません?夜のシフトの時も出ることあるでしょ?」
おばちゃんかすかに震えた声で・・「・・すっきりさせてあげましょう
か?・・・・・・・ズボン脱いで・・。」
トランクス一枚になっておばちゃんに近づきました。
もちろん何してもらえるかわかってたのですが、セックスまでするのかどうかはわ
かりませんでした。
結局この日はフェラチオだけでしたが、とにかく気持ちよかった。
トランクスを金玉に引っ掛けた状態で、チンチンを取り出され、最初こそゆっくり
と吸い上げてくれたのですが、後はずっと高速バキュームフェラでした。
ねっとりとしたものを考えていたので嬉しい誤算です。
棒の部分をきっちり上下にシゴきながら、ジュルジュル吸い上げ、時々根元までく
わえ込む・・気持ちよくてはっきり覚えてませんが・・そんなリズムのいいフェラ
チオでした。
ただでさえ静かな控え室に、わざと音をたててるとは思いませんが、チンチンがし
ゃぶられているすごい音が響いていました。
頭を少し起こして、確かにおばちゃんの口に太いチンチンが出入りしているのを確
認してから、お尻を浮かせてザーメンを出しました。
全部吸い取ってくれてから、おばちゃんはザーメンをテーブルの布きんに出しまし
た。
「ごめんなさいね。タオル用意するの忘れてたました・・」そう言って、もう一度
チンチンを咥え3回ほどやさしく吸い上げて綺麗にしてくれました。
後で聞いたのですが、フェラチオはめったにしたことなく不安でがむしゃらにやっ
たとのことです。それと自分のフェラチオで出なかったらどうしょう、手でシゴい
たほうがいいのか、すぐにアソコを使ったほうがいいのか悩んだそうです。
それとしゃぶりながら、こんなガチガチに太く硬くなったチンチンを入れてみたく
て堪らなかったそうです。
ということで、おばちゃんとの最初の関係は一方的なフェラチオでした。
でも、今もおばちゃんの口に入れるのは病みつきになっています。