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2001/10/03 11:12:24
(RqL77cQc)
27歳会社員です。 営業成績も上がらず、憂鬱な毎日を過ごす俺にとって
会社のトイレでするオナニーが気分転換としてほぼ毎日チンポをしごいていた。
ちなみに今流行の着替えが出来るくらいの個室のある洋式トイレ。
ガキのコロから全裸でオナニーする癖のある俺はこの個室でも全裸だ。
先週、うかつにも、ドアの鍵をかけ忘れ、今にも行きそうになったとき
ドアが開き、掃除のおばさんと目が合った、
おばさんは耳まで真っ赤にして、硬直したように立ちすくんでいた、
何だかその仕草が女学生のように可愛く見えて、思わずおばさんを抱き寄せた。
市毛良枝ふうの上品な顔立ちのおばさんだ。
抱き寄せ、至近距離で顔を見つめると、年上の女性の魅力を感じた。
洋式便器に座り、おばさんを膝の上ののせ、唇、うなじ、そしてふくよかな乳房を
味わうと、「まだ若いんだから仕方ないわね」と自分に言い聞かせるように
呟き、発射寸前のチンポを手にとってくわえた。
どれぐらいしゃぶられていたんだろう、気が付くとおばさんの口内で
たまりにたまった精液を発射していた。あまりの興奮に膝がガクガク震えた。
また、来週ねと言い残し、乱れたユニフォームを整え個室をでた。
興味があったわけではないので良くわからないが、総務の担当者に
確認すると、清掃員は毎週決まった曜日に決まった女性がくるとのこと。
今日の午後、期待に胸を膨らませ、鍵を開けて個室で待つ事にしています。