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カサカサでゆっくり・・

投稿者:konta
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2001/09/30 23:54:15 (iBwsEnLy)
どうにもがまん出来なくて、お願いしてみました。
身長150cm体重かなり重そう・・・
お腹の上にどっしりと胸がのっかっている感じのお婆ちゃん。
近所のアパートに一人暮らししていて毎日すれ違う人でした。
どうしてもその胸に埋まりたくて・・・

「こんにちは、初めまして。すぐそこのアパートに住んでいる者です。」
と言うと怪し気な表情も見せず笑顔で挨拶してくれて・・・

「・・・実は・・・あの、・・田舎のお婆ちゃんにあまりにも似てるもの
 ですから。。・・・ちょっとお話させてもらってもいいですか?」
と嘘をついてしまいました。。

お婆ちゃんは部屋に招き入れてくれてお茶を出してくれました。
嘘の田舎の話をつづけてとにかく自分のお婆ちゃんと似てるって事を説明
した後で・・・
「俺小さい頃からお婆ちゃんのオッパイ吸わせてもらってたんです。。
 乳ばなれが遅くて親が無理矢理引き離したのをお婆ちゃんが見て可哀想
 に思ったらしくて・・・”お母さんには内緒だよ”ってお婆ちゃん言って
 くれて。東京に出てきてからも田舎に帰る度部屋に呼んでくれて内緒で
 おっぱいくれるんです。。   もうそれも出来ないんですけどね・・」

お茶を御馳走になり、いろいろ話した後に、
「そうだ、肩揉んで良いですか?」 と訪ねると気軽にOK。
後ろに回って肩を揉みました。 やはり乳が大きすぎるせいかかなり凝って
います。。 後ろから覗き込むとブラウスの下は肌着、そして大きな乳が
垂れ下がっています。
ダメ元で「・・・お婆ちゃん・・おっぱい・・触ってもいい?」
と聞くと俺の目をジッと見て笑ってうなずいてくれました。
後ろから手を回すと予想よりはるかに柔らかく、つかんだら指の間から
溢れてしまいそうな感じでした。
お婆ちゃんは俺を膝枕に乗せブラウスを脱ぎ肌着をまくりあげました。
膝枕で乳首が俺の口元に届くくらい垂れた乳。。
乳首の色は予想外に薄く、薄茶色でした。
頭を軽く抱き上げてくれておっぱいが吸いやすいように持ち上げてくれま
した。
俺がオッパイを吸っている間、お婆ちゃんは目を瞑り懐かしむような顔を
していました。。
お婆ちゃんの腕が疲れるからと言って仰向けに寝てもらいました。
そしてまた抱き着くようにしてお婆ちゃんの乳に埋もれました。
吸っているだけじゃ満足出来ず、舌で乳首を転がしていると少しだけ乳首
が立ってきました。
顔も、さっきの懐かしむような顔から少し穏やかさが抜け別の感じになり
ました。。
俺はズボンを脱ぎ勃起したモノをお婆ちゃんの太ももに擦り付けました。
さすがにこれには困った顔をしていましたが、お婆ちゃんは俺を受け入れ
てくれ俺のパンツを膝まで下ろしてカサカサの乾いた手で握ってくれまし
た・・・・そして『これくらいしかしてやれないから・・・』と呟き、
そのカサカサの手をゆっくりと動かし始めました。
俺はお婆ちゃんの乳を吸いながらとてつもない快感に包まれました。
今まで激しく扱われた事は何度もありますが、こんなに優しくゆっくりと
しごかれたのは初めてでした。
お婆ちゃんの胸に顔を埋め、きっと20回も手を往復させないうちに射精
してしまいました。

お婆ちゃんは優しく全部濡れタオルで拭き取ってくれます。
「・・また来ても良いですか?」の問いに手についた精子を拭いながら
黙ってうなずいてくれました。
 
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