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2001/09/10 05:17:05
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昔、住んでた所は梨園が多く、梨畑の道端によくエロ本が落ちてました。中坊だった
私は、下校途中に物色しては、よくオナってました。ある日、いつものようにズボンを
降ろし励んでいたら、ネットの向こう側の梨畑で作業をしているおばさんがこっち
をじっと見てました。まずいと思った私はそそくさと逃げたのですが、奥の道に入っ
てしまった為、広大な梨畑に迷い込んでしまったのです。袋小路に入り戻ろうとする
と、軽トラが向いからやって来ました。道を聞こうと思い軽トラに近づくと、乗って
いたのは先程私の行為をじっと見ていたおばさんでした。
「怒られる」と思っていると案の定、おばさんが二人車から降りてこちらに来まし
た。開き直り道を聞こうとすると「この子よ、さっき話してた子」と、もう一人に話
しました。二人とも40代後半で化粧こそしてないけど、共に美人で、一人はノーブラ
で乳首が浮いてました。二人はニヤニヤと耳打ちをしながら私を見ていました。私
は気まずさとは裏腹にノーブラに気をとられ、学校ジャージだった為、勃起している
のがあからさまに分かりました。すると「ねぇ、まだイッてないんでしょ?」と手を
上下する動作をしました。
その後私に聞こえる位の小声で、「姉さん見せてあげれば?」「でもおばちゃんだよ
?」「本よりは良いんでしょ」という会話が聞こえて来ました。すると「おばさん達
のオッパイ見せてあげるから続きをしてみせて。」と言うのです。戸惑っていると「
ほーら遠慮しない!あばちゃんじゃ嫌?」と一人が私のズボンをパンツごと下げまし
た。二人はシャツ上げ、乳房を私に見せました。地面に寝かされた私に「ほーらよく
見てなー」と私の顔の近くに胸を近付けます。私は無我夢中でシゴきました。目の前
にはおっぱい、もう一人は玉を弄んでいます。何分も持たずにイキました。
自分の腹に射精してしまったのですが、お姉さんの方が、手で私の腹から胸に塗り広
げました。若さ故か縮まらない私のものを二人が同時にシゴキ始めました。畑にはク
チャクチャとシゴく音が響いてました。それから暗くなる迄、私は二人の裸体を見せ
付けられながら何回もイカされました。
その体験がトラウマとなり、熟女と野外露出の虜となってしまいました。