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2003/12/17 16:56:32
(MWTdOuV2)
支店から転勤で本社に戻り、一人部屋を与えられた。39でこれなら栄転か。3階のこの部屋には、1日中遠慮して誰も入ってこない。最初はよかったが最近は暇である。
そんなある日、コンコン「失礼します」と40後半のおばちゃんが入ってきた。なんでも電話の消毒のパートで2週間に1回来るとのこと。暇を持て余していたので、いろいろ話をした。
するとおばちゃんは、リストラにあい、このアルバイトについて浅いけれどお金が安く困りました・・・・と言った。俺はふざけて、「ちょっと、バイトする?」と聞いた。「なんです?」おばちゃんもひまっぽい。
「いや、ちょっと足なんかもんでくれないかな。」「えー。やったことないなあ。・・・・・で、いくら?バイト料」「そりゃーきみ。やり方を見てだよ」「でも誰か来るんじゃ?」「大丈夫。外に打ち合わせ中の札をさげる」
俺は背もたれに強く背を押し付け股間を強調して前に出して座った。
「なんか、おもしろそうね。ないしょよ」おばちゃんは道具一式をおくと、タイトスカートをまくって俺のヒザの間にすわた。「こう?」さすが、心得たもので、俺の内太股をゆっくり撫で上げた。
「う~ん。いいよ~」俺はいたずらにファスナーを下げた。
おばちゃんは以外にも驚きもせず、右手を誘われるようにするっと中に入れてきた。
「あら、小さいパンツ!ちゃんと見せてえ~」俺はベルトを外した。白いTバックビキニを突き出した。
「まあ、女モノ?やだー」
「ちがうよ。よく見てみろよ」と言ってクロッチのところに何もついていないのを見せるため、わざと大きくめくって見せた。大きなフクロが露出した。
「わあー大きくなってる。なんか私変になりそー」
おばちゃんは片ヒザ立てて丁寧に俺の袋をもみしだく。おばちゃんの股間に肉色のパンティが見えた。ドテがまるで男のように大きい。
「ちょっとだけね」おばちゃんは顔を近づけ袋とアヌスの間をベロ~ンと舐めてきた。
「入れさせてくれたら。。。はずむよ」 「・・・・・・・・・・・・いいわ」
おばちゃんは俺に尻を向け立ち上がると、きつそうに白いタイトスカートをまくった。大きなヒップがきついパンストにキラキラ光っている。つぎに、パンストとパンティをいっしょにおろした。そして、後ろ歩きにお尻を近づけると俺のモノをショーツの脇から出してつかみ、自分の中に導いた。
シュポッツ。。。。。ピッチャピッチャ。。。。パンパンパン。
おばちゃんは両手を俺のデスクに支えて腰を上下した。しかも大きな声を出して
「わあああー。うううーっ。ふー。むーん」
俺はもう限界だった。おばちゃんの腰を引き寄せると中に思う存分出した。