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2003/12/11 07:44:45
(IKM11jqG)
妻の母順子53歳とふたりでお酒を飲んでいた時の出来事です。「玲二さん、肩が凝って辛いのよ」「お義母さん、マッサージしますよ」そう言って俺は義母の肩を揉みだした。以前から義母をズリネタにしていた俺はたまらず「お義母さん、前から好きでした」といいながらキスをした。「なっ、なにを・・」もう止まりませんでした。無理矢理押し倒しパンティに手を入れるともうオマンコがじっとりと湿っている。お義母さんの抵抗はそこまででした。「娘には絶対秘密にして。ここじゃいやよ」寝室に行き2人とも全裸になりディープキスから始めた。始めて見る順子さんの身体。服の上から想像したとおり、豊満な身体で、特にオッパイが・・巨乳。未亡人になって3年、セックスは10年以上してなかったらしいが濃厚なセックスだった。69の体型になり義母は俺のペニスにむしゃぶりつく。俺もびしょ濡れの順子さんのおまんこを舐め回しオメ汁を吸い尽くした。「なんていやらしいちんぽなの、こんなに固くって・・。すごいわ」いつも俺には厳しい義母がでかい尻を振りながら俺のちんぽを擦りながら亀頭を舐めまわす。最初は騎乗位から。妻の愛子も好きな体位だ。「ああ、いい、いいの。すごい・・。感じるぅ」順子は普段からは想像も付かない位大声を出し悶え、乱れた。バックからいやらしく順子を責める。挿入したままムッチリした尻を撫で回しながら「いやらしい尻してるぜ。いつも見てたんだ、この尻。」そう言いながらアナルに唾液を付け愛撫してやる。「なんていやらしいの。もう・・。そんなとこ、ああ、だめぇ」