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2003/12/29 04:31:59
(o0wuZ53V)
1年前まで付き合っていた、森本さんを訪ねて、千駄木に行った。僕の顔を見て、彼女はびっくりしていたが、事務所の奥の居間に通してくれた。かつて何度もセックスした居間だ。屈曲位のことを彼女は『ズコズコ』と言っていて、イキたくなると、「誠く~ん、『ズコズコ』して~」とおねだりしていたことを思い出す。そんなつもりではなかったけれど、気が付いたら、森本さんを押し倒していた。黒のスーツのパンツだけ脱がすと、黄色のスケスケのヒモパンが現れた。四つん這いにさせ、ヒモパンをはぎ取り、僕は森本さんのアナルを舐めあげた。ひとしきりアナル舐めをした後、僕はジーンズとパンツを一緒におろし、アソコには目もくれずにアナルに挿入した。「ああううう~」かつて毎日のように聞いていた、彼女のうめき声。思えば、アナルを許させるまでに、半年もかかったなあと思いながら、僕はわずか5分ほどで射精した。