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2003/11/04 17:45:30
(OPobj4VN)
教材の訪問販売をしている32歳の営業マンですが、
今日の昼間いつもの様に、玄関のインターフォンを鳴らした。
中から出てきたのは、67歳のその家の祖母。
でっぷりと太っていて、爆乳がお腹まで垂れている。
太っているせいか、しわが少なくきちんと化粧をしている可愛い
おばあちゃんだった。母親が居ない事を確認したので
後日又来ます。と挨拶をして帰ろうとした時
おばあちゃんは、話し相手が欲しかったのか
家の中に招き入れてくれた。自分もやる気なかったし話し相手に
なる事にした。(爆乳を拝みたかったし、熟女好きにはたまらない。)
お茶を出され、お菓子を御馳走になりながら
おばあちゃんの話を聞いていると、母子家庭で母親が働きに出ていた。
孫娘と3人暮らしとの事。娘の旦那は事故死。
保険金と年金と娘の給料で丘なの苦労は無いらしい。
しかしおばあちゃんは孫娘が父親が居なくて可哀想だと
話してる最中に泣き出してしまった。
見ず知らずの訪問販売員にここまで話すとは余程つらいのだろう。
おばあちゃんの横に座り優しく抱きしめた。
余りの胸の大きさに手が回らない。
おばあちゃんの涙を指で拭ってあげた。
しばらく何とも言えない沈黙で、その後見つめ合ってしまった。
そして自然にキスをしてしまった。
おばあちゃんは少々驚いたが、抵抗は無かった。
片手で持ち上げきれない位の爆乳に上着をたくし上げ吸い付いた。
そしておばあちゃんの恥部を指でかき回して
座敷まで連れて行き、正常位で挿入した。
おばあちゃんは段々と腰を使ってきた。
そのまま中に放出した。
フェラもクンニも無いセックスだったが、今までに無い気持ちよさだった。
しばらくは、このエリア担当だからご厄介になる。
今は、車の中で待機中。