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2003/10/28 00:16:02
(Ah24mRuJ)
あれは3年程前にあるサイトで知り合った茨○県に住む3歳年上の37歳のKとの事です(ちなみに俺は東京在住)。旧家に嫁ぎ義両親にも献身的に尽くしてきたのだが、最近なんだか旦那が浮気をしてるみたいで…これまでの苦労が何だったのか…尽くしてきた夫も今では信じられない…こんな自分をどうか変えて欲しいとの相談だった。これまでの家庭の事や性生活の事などをメールのやりとりの中でいろいろ聞き出していった。Kは「こんな恥ずかしい話、Aクン(俺の名前)が初めてなんだよ…」と言っていた。俺は自分の少ない経験談を話ながら「今までしたことのないような事をしていって、新しい自分を見つけ、創っていけばいいんじゃない?」と軽く答えてしまった。するとKは「何をどこからはじめればいいかわからない…Aクンが良ければ協力して…」とのこと。そんな期待をしていなかった俺はビックリしたが、「どんなことにも嫌がらずに従う?」とオーバー気味に聞くと、恐れをなすどころか「出来る限りやってみます…」との返事。俺も引くに引けなくなり、都県境の駅で待ち合わせ。もしや美人局ではなかろうかと半信半疑で行ってみる。あらかじめ服装は持ってる中で一番短いスカートとノーブラノーパンで来るように言ったのだが、下着だけは着けさせてと悲願されたので、下着だけは許す事にした。メールで「今一つ手前の駅を出ました。もうすぐ着きます。服は水色のブラウスに茶系のスカートです」と送ってきた。程なく電車が到着。しばらくしてから階段を降りてくる人波の中に彼女が…辺りを見渡し俺の車を見つけ近付いてくる。お互い軽く挨拶を交わししばしの会話。散々メールや直電を交わしているためなんだか違和感がなくすぐに打ち解けあえた。俺が「端から見たら俺達夫婦に見えるかなぁ…」と聞くと、Kは「そう見えると思うよ…」 俺「じゃぁ今日は一日疑似夫婦ということで楽しく過ごそうね!」と強引に話をふると、K「はい、よろしくお願いします…」とちょっと固くなりだした。そこで「夫婦なんだから自然にしてようよ」とKの手をつなぎ車へ向かう。車を走らせKの生腿へ手をのせ「夫ならこんな事も自由に出来るんだよね」と言うと、俯きながら頷くK。手を奥へとすべらせ下着に触れた瞬間ピクッと震えるKにたたみかけるように、「夫婦の間に下着は不要だよ。今すぐ脱いじゃって」と言うと、目を見開きこちらをみつめ小刻みに首を横に振る。そこで俺は一喝した…