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2003/10/27 15:15:20
(Z8c2/3Ig)
出張帰りの新幹線で隣に座ったのは40歳前後の女性だった。
きっかけは、車内販売でビールを買おうとしたら「私も。」
二人で東京まで一緒に飲んだ。「出張帰りでしょ。少し付き合って。」
どうせ、一人暮らしのアパートへ帰るだけなので、
そのまま、タクシーで彼女のマンションへ行った。
カンビールで乾杯して、そのままキス、裸にされた。
出張帰りの汗臭い俺の躰に舌を這わせる。「おいしいわ。」
そのまま、一緒にシャワーを浴びた。
彼女はやや肥えてきているが、乳房も張っていてスタイルはいい。
体を密着させてディープキス、すでに俺の魔羅は上を向いて彼女を圧迫している。
「凄いわね。」彼女は俺を浴槽の縁に座らせ、正面にしゃがむとフェラを始めた。
目の前で乳房が揺れる。彼女の手は玉袋から肛門に伸び絶え間なく刺激してくる。
「あああ、すごい。もう出ちゃうよ。」「いいのよ。飲んであげる。」
彼女の右手の中指が肛門に吸い込まれ前立腺に触れた時、俺はガマンできず
彼女の口の中へドクドクと精液を放出した。
ベッドへ移動すると、彼女は一層積極的だった。
俺の上に馬乗りになり顔へおめこを押し付けてくる。
俺は夢中で舌を伸ばし、舐めまくった。
やがて彼女は四つん這いになり、尻を俺の方に向けて
「頂戴。思いっきりそのチンポで貫いて。」
腰に手を当てて、一気に根元まで挿した。
良く錬れていて、適度に締まりも良いおめこだった。
我を忘れて高速ピストンすると
「あああ・・・凄い凄い。もっと、もっと。」
と体を震わせながら声を出す。
そのまま、ドクドクと今度は中へ射精した。
一休みしている間もチンポを握って離さない。
俺の魔羅が再び力を取り戻し始めると、今度は騎乗位でくわえ込まれた。
ヌチャヌチャと精液と粘液のイヤラシイ音がする。
しばらくして、いきなり魔羅が抜かれとそのまま少しずれて、肛門へ導かれた。
入り口で少し時間がかかったが、ぬるっと入り凄い締め付けだ。
彼女はアナルでも感じるらしく一層声を上げて腰を振った。
おめこからはぬるぬると精液が漏れ出し、毛に絡みつき卑猥な光景となった。
俺は朝帰りまで、計4発。久々に腰が抜けたよ。
そのまま会社へ行った。