1
2003/09/06 15:34:04
(LlZyKW3/)
中2の頃。
母が痔になった。母はぼくを「クスリ塗り係」に任命した。
ぼくは小遣い目当てに、その役を引き受けた。
夜。入浴を終えた母がぼくに言った。
「クスリ塗ってほしいんだけど」
「いいよ」
ぼくは、そっけなく答えた。
母はぼくにクスリを渡し、四つん這いになった。パジャマとパンティを同時にずらした。母の大きなお尻が登場した。張りがあり、白く輝いていた。ぼくの体の電流が走った。たちまち勃起した。
「恥ずかしいから、早くぅ」
母は言った。
「ちょっと待って。いまクスリ、指につけるから」
ぼくは言いながら、母の肛門の顔を寄せた。母は四つん這いになっているため、ぼくの行動のは気づいていない。
母の薄茶色の肛門のまわりには、うっすらと毛が生えていた。
体臭と大便が混ざり、なんとも言えない匂いがした。